よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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A1SJ61QBT11をA大形ベースで使用する場合のアダプタについて
QnA小形ユニットをA大形ベースに装着するための、変換アダプタ:A1ADP-SPが使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16896
- 公開日時:2013/01/17 08:46
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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AQ置換えユニットを選定する時に、既設A(大形)ユニットと同等仕様ユニットを選定してください。例えば、既設A(大形)ユニットがAX41の場合であれば、QX41を選定し、変換アダプタを装着することで既設端子台を配線そのままで流用できます。(配線工数の軽減ができます。)使用するユニットは、Qシリーズユニットとなります... 詳細表示
- FAQ番号:16931
- 公開日時:2013/01/17 09:05
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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QnUDVCPUとハイパフォーマンスQCPUのマルチCPUについて
機能バージョンB以降のハイパフォーマンスQCPUで構築可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17020
- 公開日時:2013/01/24 17:03
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QA6ADP形QA変換アダプタユニットとA大形増設ベースは、ユニバーサルモデル高速タイプQCPUで使用が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17153
- 公開日時:2013/03/04 14:41
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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LCPUの内蔵EthernetポートでSNTP機能の通信エラーについて
通信エラー時はCPUの時刻は設定されないため、影響はありません。 詳細表示
- FAQ番号:17191
- 公開日時:2013/03/04 15:09
- カテゴリー: CPU
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VxWorksのAPI関数 ioctl()を用いることで取得できます。 以下に弊社で動作確認したプログラム例を示します。 各関数の詳細については,VxWorks関連のマニュアルをご確認ください。 プログラム例) #include <vxworks.h> #include <ioli... 詳細表示
- FAQ番号:17764
- 公開日時:2024/12/26 17:04
- カテゴリー: C言語CPU
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AnS/QnAS(小形)シリーズからLシリーズへ置換え時のユニット数削減について
LCPUには内蔵I/O機能が搭載されています。置換え時に内蔵I/O機能を活用することで各種機能の専用ユニットが不要となり、LCPUのみで小規模システムの構築ができ、システムコストを削減できます。内蔵I/O機能には次の機能があります。詳細は下記マニュアルを参照願います。 ・MELSEC-L CPUユーザーズマニュア... 詳細表示
- FAQ番号:18662
- 公開日時:2015/06/03 13:36
- カテゴリー: AnS/QnASからLシリーズ
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AnS/QnAS(小形)シリーズからLシリーズへ置換え時に、既設ユニットを継続使用する方法について
Lシリーズに既設のAnS/QnAS(小形)シリーズユニットを装着できる、LA1S増設ベースユニットがあります。 LA1S増設ベースユニットに、既設のAnS/QnAS(小形)ベース上のユニットを装着することにより、 置き換えることができないユニットをそのまま流用し、新設のLシリーズCPUで制御するシステムを構築... 詳細表示
- FAQ番号:18664
- 公開日時:2016/06/10 14:44
- カテゴリー: AnS/QnASからLシリーズ
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高速カウンタの現在値は保持されますので、クリアされません。 詳細表示
- FAQ番号:38662
- 公開日時:2022/03/14 13:31
- 更新日時:2022/08/18 16:43
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , 高速カウンタ
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コネクション単位で設定はできません。 詳細表示
- FAQ番号:38715
- 公開日時:2022/03/14 15:33
- 更新日時:2022/08/18 16:49
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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