よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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プログラムで行うことができます。 ・A系とB系は、特殊リレーの「SM1511」(A系判別フラグ)と「SM1512」(B系判別フラグ)のON/OFFで確認できます。(図1参照) ・制御系と待機系は、特殊リレーの「SM1515」(制御系判別フラグ)と「SM1516」(待機系判別フラグ)のON/OFFで確認できます。... 詳細表示
- FAQ番号:14164
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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MELSECNET/10で、B/W全エリア8192点とSB/SWの全エリアをすべて リンクリフレッシュした場合、リンクリフレッシュ時間は約46msになります。 シーケンススキャンタイムは、プログラムの演算時間とEND処理時間を合計したものです 。 リンクリフレッシュはEND処理時に行ないますので、END処... 詳細表示
- FAQ番号:14616
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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別のプロジェクトへ、デバイスコメント全体をコピーする場合は、以下の手順に従って操作してください。 (1)コピー元のデバイスコメントのファイル名を右クリックし、メニューから「データコピー」を選択します。 (2)貼り付け先のデバイスコメントのファイル名を右クリックし、「データ貼り付け」を選択します。 同一プロジェ... 詳細表示
- FAQ番号:14662
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/03 13:03
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2でデバイスコメントを続けて入力するための設定方法について
メニュー [ ツール ] ⇒ [ オプション ] ⇒ [ プログラムエディタ ] ⇒ [ ラダー/SFC ] ⇒[ デバイス ] の動作設定で、[ラベルコメント、デバイスコメントを続けて入力する]を設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14679
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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OS対応バージョンは以下の通りとなります。 ・Windows2000/XP/VISTA:1.20W以降 ・Windows 7:1.34L以降 ・Windows 7(64bit):1.56J以降 ・Windows 8:1.492N以降 ・Windows 8.1:1.507D以降 ・Windows 10:1.545T... 詳細表示
- FAQ番号:12238
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Works2
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パソコンを交換すると、MACアドレスが変わります。 Ethernetユニットは交換前のパソコンのMACアドレスを保持していますので、新しいパソコンのMACアドレスと不一致となり通信できない状態となります。 この場合、Ethernetユニット側で再イニシャル処理を実施してください。 手順(1):現在実施している通... 詳細表示
- FAQ番号:13490
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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C言語コントローラユニットとパソコンCPUユニットの違いについて
・C言語コントローラユニット: リアルタイム応答性が必要な制御処理や情報連携処理を行うことを目的とする場合に向いています。 複雑なグラフィック処理がなく(GOTを使用することで対応することは可能)、装置制御やデータ処理で厳密なリアルタイム制御を要求する用途に適しています。 過去のC言語プログラム資産(... 詳細表示
- FAQ番号:13558
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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AJ65SBTB1-32DをAJ65SBTB1-16Dと交換した場合の設定変更の有無について
ネットワークパラメータの変更は不要です。 ただし、入出力信号の端子台番号が変わるため、シーケンスプログラムの修正は必要です。 詳細表示
- FAQ番号:13859
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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PX DeveloperとGX Developerのデバイス共有について
GX Developerで使用するデバイス(特殊リレー/レジスタ含む)をPX Developerでグローバル変数として設定するとデバイスを共有できます。 <操作> (1)プロジェクトウィンドウのグローバル変数アイコンをダブルクリックすると、グローバル変数宣言ウィンドウが表示されます。 (2)各項目にデータを入力... 詳細表示
- FAQ番号:14129
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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エラーコード”50”はオペレーションエラーであり、発生した命令のステップ番号はD9010に格納されます。D9010に格納されている数字のステップ番号の命令を確認ください。また。GX Developerであれば”PC診断”を表示させると命令に起因するエラーの場合、エラーステップも表示します。この画面でジャンプ操作を... 詳細表示
- FAQ番号:14562
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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