よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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最大スキャンタイム(10ms)+応答時間(10ms)=取りこぼさないパルス幅(20ms)となります。 詳細表示
- FAQ番号:14788
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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ギャップ付きPID制御によって可能です。 ギャップ付きPID制御の場合、偏差DV がギャップ幅(GW)の範囲内のとき、ゲインをギャップ内ゲイン(GG)に変化させて制御します。 ギャップ幅GW、ギャップゲインGG は、タグメモリテーブルのメンバであり、プロパティから設定可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16041
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示
- FAQ番号:19642
- 公開日時:2017/07/25 10:10
- カテゴリー: シーケンサCPU
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EN(イネーブル入力)・・・ファンクションの実行条件になります。 EN付きのファンクションは、ENの実行条件がTUREの場合のみ実行します。 ENO(イネーブル出力)・・・ファンクションの実行結果を出力します。 詳細表示
- FAQ番号:39855
- 公開日時:2023/08/24 10:15
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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疑似的にエラーを発生させる機能はございません。 例えば、除算命令でオペランド(s2):除数を「0」に設定し、命令を実行するとエラーコード:H3400が発生します。 詳細表示
- FAQ番号:44591
- 公開日時:2024/10/04 13:01
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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FX-PCS/WINで作成したデータをGX Developerで読み出す
「プロジェクトメニュー」→「他形式ファイルの読み出し」を 選択しFX-PCS/WINのプログラムファイル指定します。 詳細表示
- FAQ番号:12133
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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高速カウントしたい間は高速カウンタのOUTコイルを 常時ONしてください。高速カウンタの入力番号(X0-X7)を 高速カウンタのOUTコイルを駆動する接点として 使用しないでください。 詳細表示
- FAQ番号:12139
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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シーケンサが入力を確実に取り込むためには 入力フィルタ時間(10ms)+1演算時間のON幅とOFF幅が 必要です。これよりも短い場合は、フィルタ調整機能、 割込み機能、パルスキャッチ機能あるいは 高速カウンタを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:12152
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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シーケンサとパソコン(GX Developer)が通信するためには 通信設定を解除(通信設定レジスタ値は0)する必要があります。 GX Developerのばあい「PCパラメータ設定(2)」の 「通信設定をする」のチェックボックスをOFFしてください。 詳細表示
- FAQ番号:12155
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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EEPROMやフラッシュROMは誤ってプログラムを 書き換えてしまうことを防止するためにプロテクトスイッチが 設けられています。このスイッチがONの場合は 書込み禁止となっています。 詳細表示
- FAQ番号:12177
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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