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シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • Q65WRBに12スロット増設ベースの接続可否について

    Q612Bを接続することはできません。 Q65WRBに接続できる増設ベースユニットは、Q68RBのみです。

    • FAQ番号:14243
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • 基本ベースユニットに装着する入出力ユニットの使用用途について

    入力ユニットは、メモリコピーや系切替えなどのトリガ信号を入力するために使用します。 出力ユニットは、A系/B系の判別、制御系/待機系の判別信号等を外部に出力するために使用します。(警報表示など)

    • FAQ番号:14206
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • Ethernetユニットの基本ベースユニット装着可能枚数について

    基本ベースユニットに4枚まで装着できます。

    • FAQ番号:14168
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • 系の判別フラグについて

    プログラムで行うことができます。 ・A系とB系は、特殊リレーの「SM1511」(A系判別フラグ)と「SM1512」(B系判別フラグ)  のON/OFFで確認できます。(図1参照) ・制御系と待機系は、特殊リレーの「SM1515」(制御系判別フラグ)と「SM1516」  (待機系判別フラグ)のON/OFFで...

    • FAQ番号:14164
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • Qシリーズ二重化システムで使用可能な基本ベースユニットについて

    使用可能な基本ベースユニットは、以下となります。 ・電源を二重化しない場合  Q33B/Q35B/Q38B/Q312B ・電源を二重化する場合  Q38RB

    • FAQ番号:14158
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • LCPUの増設ブロック数について

    (1)装着可能ユニット数    ・基本ブロック:最大10ユニット    ・増設ブロック:最大11ユニット (2)増設ブロック数    ・L02CPU、L02CPU−P     :最大2ブロック    ・L26CPU−BT、L26CPU−PBT:最大3ブロック

  • QD75の補間制御中の軸動作について

    基準軸、補間軸とも減速停止し、軸動作状態は「エラー発生中」となります。

    • FAQ番号:14108
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • QD64D2の制御周期について

    制御周期は、1msとなります。 ・入力信号、バッファメモリの更新タイミングは、1制御周期の範囲内でばらつきがあります。 ・シーケンスプログラムが更新した出力信号、バッファメモリを、QD64D2が読み出して  処理を完了するまでに、最大2msの遅れが発生します。

    • FAQ番号:14101
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • Qシリーズ二重化増設ベースに装着のユニット交換について

    以下ユニットについては、オンライン中のユニット交換は可能です。 オンライン中にユニット交換を行う場合は、GX Developerを使用します。 ・機能バージョンに制約なし  ・入力/出力/入出力混合ユニット ・機能バージョン「C」以降  ・アナログ入力/出力ユニット  ・温度入力ユニット  ・温度調...

    • FAQ番号:14089
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • QD51からCPUデバイスの読出し/書込みタイミングについて

    QD51によるシーケンサCPUのデバイスデータの読出し/書込みは、PCRD/PCWTコマンドを使用します。 上記コマンドの処理は、CPUのEND処理時に行います。

    • FAQ番号:14076
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)

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