よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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8bitモードでは送受信データの上位8bitは無視し、下位8bitのみが有効データとなります。 16bitモードでは送受信データを下位、上位の8bitに分割して送受信します。 通信する相手機器が8bit単位でデータを送受信するのであれば、シーケンサ側も8bitモードに設定することで、送受信後に受信デー... 詳細表示
- FAQ番号:38881
- 公開日時:2023/02/01 13:34
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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着脱することはできません。 FX5S CPUユニットの端子台は、非着脱式端子台になります。 詳細表示
- FAQ番号:38849
- 公開日時:2023/02/01 12:54
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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ファイル名の変更はできません。EXFILER.ERD固定になります。 詳細表示
- FAQ番号:38654
- 公開日時:2022/03/14 13:22
- 更新日時:2022/08/18 16:39
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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Ctrl+Breakキー押下によるMELSOFTの動作について
MELSOFTで処理を実行中に、Ctrl+Breakキーで中断し、Ctrlキーを先に離した場合、中断状態が続きます。 再度Ctrl+Breakキーを押下しBreakキーを先に離すことで中断状態を解除できます。 詳細表示
- FAQ番号:37894
- 公開日時:2020/06/26 16:46
- 更新日時:2020/07/01 15:24
- カテゴリー: iQ Works
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LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示
- FAQ番号:19643
- 公開日時:2017/07/25 10:10
- カテゴリー: CPU
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AnS/QnAS(小形)シリーズからLシリーズへ置換え時に、既設ユニットを継続使用する方法について
Lシリーズに既設のAnS/QnAS(小形)シリーズユニットを装着できる、LA1S増設ベースユニットがあります。 LA1S増設ベースユニットに、既設のAnS/QnAS(小形)ベース上のユニットを装着することにより、 置き換えることができないユニットをそのまま流用し、新設のLシリーズCPUで制御するシステムを構築... 詳細表示
- FAQ番号:18664
- 公開日時:2016/06/10 14:44
- カテゴリー: AnS/QnASからLシリーズ
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LシリーズCPUのシリアルNo.の上5桁が“14112”以降で、LJ71E71-100に対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17218
- 公開日時:2013/03/04 15:13
- カテゴリー: CPU
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リニューアルツール(三菱電機エンジニアリング製)のベースアダプタを使用することで、2スロットに跨る変換アダプタが使用できます。リニューアルツールのベースアダプタ使用時のベースユニットは、Qシリーズのベースユニット(標準品)です。2スロット占有ユニットなども装着可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16936
- 公開日時:2013/01/17 09:24
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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QnACPUのCC-LinkLユニットの入出力占有点数について
インテリ 32点です。 詳細表示
- FAQ番号:16919
- 公開日時:2013/01/17 08:58
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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ユニット自体にエラー履歴のラッチ機能はありませんので、LCPUのリセット/電源断でエラー履歴は削除されます。 詳細表示
- FAQ番号:16882
- 公開日時:2013/01/10 19:03
- カテゴリー: CPU
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