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シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • Q61P-D電源ユニットのLIFE OUT端子について

    ・寿命を検出(残存寿命1年以内の場合のみ)した場合はOFF(開放)します。・寿命診断異常(検出処理異常を含む)を検出した場合はフリッカOFF(開放)します。・周囲温度範囲外を検出した場合はフリッカOFF(開放)します。・ユニット内部のウォッチドッグタイマが異常を検出した場合はOFF(開放)します。

    • FAQ番号:14833
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • AD59用ICメモリカード

    当社ではPC−9801シリーズパソコンなどの他機種で書込まれたICカードをA D59で読出し可能かテストしていないため不明です。

  • 電源二重化時の定格出力電流について

    DC5V定格出力電流は、2倍になりません。 二重化電源ユニット1台分のDC5V定格出力電流を(8.5A)を超えないようにしてください。 二重化電源ユニットは、2台並列で運転すると負荷電流を半分ずつ負担して運転します。 一方の二重化電源ユニットが故障した場合には、他方の二重化電源ユニットのみで運転します。

    • FAQ番号:14172
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • 待機系を制御系に戻す方法について

    A系の異常が復旧した場合に自動的に系切替えを行うことはできません。 A系CPUを監視して、異常の復旧を検知した際に系切替え命令(SP.CONTSW命令)を実行するプログラムをご検討 ください。

    • FAQ番号:14162
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • Qシリーズ二重化CPUのRUN中書込可否について

    RUN中書込できます。 バックアップモード時に制御系CPUユニットにプログラムのRUN中書込を行うと、待機系CPUユニットの同一プログラムにも RUN中書込を行います。

    • FAQ番号:14157
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • プロセスCPUのマルチCPU構成可否について

    可能です。

    • FAQ番号:14141
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • Q68AD−G/Q66AD−DGのA/D変換処理について

    (1)サンプリング処理の場合    サンプリング周期=使用チャンネル数×10 (ms) (2)時間平均の場合    処理回数=設定時間÷(使用チャンネル数×10) (回) (3)回数平均の場合    処理時間=設定回数×(使用チャンネル数×10) (ms) (4)移動平均の場合    サンプリング時間ごと

    • FAQ番号:14079
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • QD51からCPUデバイスの読出し/書込みタイミングについて

    QD51によるシーケンサCPUのデバイスデータの読出し/書込みは、PCRD/PCWTコマンドを使用します。 上記コマンドの処理は、CPUのEND処理時に行います。

    • FAQ番号:14076
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • Q64TCRTN(BW)の精度について

    ・周囲温度25±5℃  フルスケール×(±0.3%) ・周囲温度0−55℃  フルスケール×(±0.7%)

    • FAQ番号:13846
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • ユニバーサルモデルQCPUのバッテリ装着位置

    CPUユニットの底面のカバーを空けて装着します。

    • FAQ番号:13694
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)

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