よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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LJ71C24を基本ブロックから増設ブロックに装着変更した時の注意点について
I/O割付、スイッチ設定を変更しているか確認してください。MCプロトコルの場合、形式1~4が合っているか確認してください。無手順プロトコルの場合、専用命令を使用しているのでシーケンスプログラムの変更が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:16876
- 公開日時:2013/01/10 19:02
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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GX Works2のナビゲーションウィンドウから、[インテリジェント機能ユニット]⇒[新規ユニット追加]で、使用するユニット形名を選択して、スイッチ設定を行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:16877
- 公開日時:2013/01/10 19:02
- カテゴリー: GX Works2
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LJ71C24のユーザ登録フレームで最終フレームにCR+LFの設定について
デフォルト登録フレームの102HがCR+LFの設定値です。最終フレームに102Hを設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:16883
- 公開日時:2013/01/17 08:26
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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LJ71C24にGX Developer接続時のスイッチ設定について
スイッチ設定を行うことなく接続が可能です。スイッチ設定はデフォルトのままとしてください。 詳細表示
- FAQ番号:16888
- 公開日時:2013/01/17 09:43
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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LJ71C24のMCプロトコルでCPU-STOP時の通信について
CPU-STOP中でも通信可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16889
- 公開日時:2013/01/17 08:27
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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ACPUからLCPUへCC-Linkのプログラム流用について
下記の機能が使用できませんので、シーケンスプログラムから削除する必要があります。・FROM/TO命令によるパラメータの設定(接続台数や局情報など)・Y6/Y8によるデータリンク起動要求・Y0によるリフレッシュ指示ネットワークパラメータまたは、専用命令によるパラメータ設定を行ってください。RX/RY/RWr/RWw... 詳細表示
- FAQ番号:16895
- 公開日時:2013/01/17 08:46
- カテゴリー: CC-Link
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ユニバーサルモデルQCPUUのCC-Linkユニット装着枚数について
パラメータ設定を行う場合は、下記の枚数まで装着可能です。・Q00UJ/Q00U/Q01UCPU : 最大2枚・Q02UCPU : 最大4枚・上記以外のユニバーサルモデルQCPU : 最大8枚専用命令で設定を行う場合は、CPUユニットのI/O点数範囲内で、最大装着可能枚数まで使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16900
- 公開日時:2013/01/17 08:47
- カテゴリー: CC-Link
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LCPU内蔵CC-Link機能の入力取り込みタイミングについて
下記の信号をインタロックに使用して入力状態を取り込んでください。(I/O割付がデフォルトの場合)・ユニット異常信号 : X10・自局データリンク状態信号 : X11・他局データリンク状態 : SW80~SW83 詳細表示
- FAQ番号:16914
- 公開日時:2013/01/17 09:44
- カテゴリー: CPU
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使用できるCPUタイプは下記CPUです。 ・ハイパフォーマンスモデルQCPU ・ユニバーサルモデルQCPU (ユニバーサルモデル高速タイプQCPUを含む) ただし、Q00UJCPUは使用できません。 ・MELSECNET/HリモートI/O局ベーシックモデルQCPU、プロセスCPU、二重化CPU、マルチCPU構成... 詳細表示
- FAQ番号:16923
- 公開日時:2013/01/17 08:58
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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リニューアルツール(三菱電機エンジニアリング製)の変換アダプタを使用することで、16点・32点端子台タイプの入出力ユニットが、配線変更なしで置換えが可能となります。Qラージユニットと変換アダプタ活用を組み合わせることで置換えが容易になります。変換アダプタ使用例 詳細表示
- FAQ番号:16929
- 公開日時:2013/01/17 09:23
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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