よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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高速データロガーユニットのレポート機能のファイル名(連続番号)について
ファイル名の連続番号を外すことはできません。 詳細表示
- FAQ番号:14047
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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同一アドレスへの位置決めは可能です。 また、始動完了信号や位置決め完了信号もON/OFFします。 詳細表示
- FAQ番号:14091
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シンプルモーション/位置決め
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トレンドデータの収集に関する仕様は、下図となります。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14143
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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Qシリーズ二重化CPUのシリアルコミュニケーションユニット使用可否について
使用できます。 ただし、基本ベースユニットに装着できませんので、増設ベースユニットもしくはMELSECNET/HリモートI/O局に装着してください。 詳細表示
- FAQ番号:14167
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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装着できます。 詳細表示
- FAQ番号:14170
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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PV上下限警報の検出値にヒステリシスを設けることで、チャタリングを防止することができます。 <例> 2自由度型高機能PIDタグFBのFBプロパティページからの設定例を示します。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14217
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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変化率リミッタ命令(P_VLIMIT1)を使用して、変化速度制限をかけることができます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14231
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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1.接点出力ユニットは毎秒1回(3,600回/時(※),デューティ50%)を最 大開閉頻度として寿命を保証しています。それ以上の開閉頻度で使用する場合は接 点の消耗等で寿命が短かくなります。 ※A2C I/Oについては3,500回/時間です。 2.誘導負荷を駆動する場合の最大開閉頻度... 詳細表示
- FAQ番号:14286
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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小形シーケンサにはEP-ROMを使用できません。 小形シーケンサでROM運転を行う場合は、メモリカセットを使用します。 メモリカセットには下記に示す9種類があります。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14384
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US
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A1FXCPUで特殊ユニットを使用する場合のアクセス方法について
1.A1FXCPUで特殊ユニット/特殊ブロックとの交信は,FROM/TO命令で 行います。 2.A1FXCPUのFROM/TO命令は,n1(特殊機能ユニットの先頭入出力番 号)の指定が, A1FXCPUから何枚目の特殊ユニット/特殊ブロックの指定になります。 n2,n3,D/Sは,ACPUと... 詳細表示
- FAQ番号:14506
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A1FX
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