よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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ベースの制約はありませんので,A38Bなど通常のベース,高速ベースA38HBいずれ でも装着可能です。 なお、高速ベースに装着した場合はTO/FROM命令の交信時間やMCプロトコルのリフ レッシュ時間が早くなります。 詳細表示
- FAQ番号:13353
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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GX Configuratorのプロジェクトデータの読出しについて
GX ConfiguratorのフラッシュROM設定保存ファイル(*.UMD)以外を読み出すことはできます。 GX ConfiguratorのフラッシュROM設定保存ファイルを流用したい場合、GX Configuratorでインテリジェント機能ユニットにデータを書き込んだ後、GX Works2で読み出してください。 詳細表示
- FAQ番号:13393
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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ユニバーサルモデルQCPUのオンラインユニット交換可否について
ユニバーサルモデルQCPUでは、オンラインでのユニット交換はできません。 詳細表示
- FAQ番号:13430
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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必須ではありませんが,プログラム作成工数削減を実現します。 また、GX Works2では同等の機能が統合されていますので、ご使用を検討ください。 (1)通信プロトコル支援機能により、相手機器(温度調節器、バーコードリーダなど)との通信に必要なプロトコルの設定が簡単に行えます。 (2)デバッグ支援機能により、 ... 詳細表示
- FAQ番号:13476
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Configurator
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収集可能です。 処理時間の目安は、以下となります。 測定条件(高速収集)は、下図1を参照してください。 ・デバイス点数が16点の場合:バイナリファイル 3ミリ秒 CSVファイル 4ミリ秒 ・デバイス点数が64点の場合:バイナリファイル 4ミリ秒 CSVファイル 10ミリ秒 図1 詳細表示
- FAQ番号:13496
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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SRAMカードを使用することで、ファイルレジスタ容量を増やすことができます。 SRAMカードは、1Mバイト/2Mバイト/4Mバイト 品を準備しております。 1Mバイト品で517120点、2Mバイト品で1041408点、4Mバイト品で2087936点のファイルレジスタを使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:13505
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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2自由度型高機能PID制御命令を使用した場合、SVの変化率にリミットを設け、段階的に変化させることができます。(プロパティのPID演算の拡張設定画面:下図1を参照してください) SV変化率上限には、PV工学値上限~PV工学値下限を100%とした場合の制御周期(CT)あたりのSV変化率(%/秒)を設定します。 例え... 詳細表示
- FAQ番号:13530
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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図形データは、プログラムメモリ、メモリカード(RAM)、メモリカード(ROM)に書込むことができます。 また、PX Developerの「PC書庫未設定」ウィンドウから、保存対象メモリの指定、図形データの圧縮率の変更、圧縮後の図形データサイズの算出を行うことができます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13538
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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旧バージョンで作成したプロジェクトを開いても問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:13539
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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MODBUS(R)インタフェースユニットのマスタ局、スレーブ局について
インテリジェント機能スイッチ設定により、マスタ局にもスレーブ局にも設定可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13721
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
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