よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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リニューアルツール(三菱電機エンジニアリング製)の変換アダプタを使用することで、16点・32点端子台タイプの入出力ユニットが、配線変更なしで置換えが可能となります。Qラージユニットと変換アダプタ活用を組み合わせることで置換えが容易になります。変換アダプタ使用例 詳細表示
- FAQ番号:16929
- 公開日時:2013/01/17 09:23
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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QラージベースにQシリーズユニットを装着すると約1cmの隙間ができます。ブランクカバー(QG69L)をQシリーズユニットを装着することでスロット間の隙間を無くすことができ、振動・衝撃防止と強度アップの役目を果たします。 詳細表示
- FAQ番号:16933
- 公開日時:2013/01/17 09:23
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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GX Works2 Ver.1.95Z以降で対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16978
- 公開日時:2013/01/24 16:55
- カテゴリー: GX Works2
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QJ71CMONの、シリアルNo.上5桁が“10042”以降で対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16984
- 公開日時:2013/01/24 16:56
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QnUDVCPUでデバイス初期値のSRAMカード格納について
SRAMカードを使用できないため指定できません。デバイス初期値の格納先に標準RAMまたは標準ROMを指定してください。 詳細表示
- FAQ番号:17009
- 公開日時:2013/01/24 17:02
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QJ71E71でBUFSND命令をサブルーチンで使用について
BUFSND命令は1スキャンで実行完了しない命令のため、サブルーチン内で使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:17122
- 公開日時:2013/03/04 14:32
- カテゴリー: Ethernet
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LシリーズCPUの内蔵Ethernetポート同士あれば、下記の方法があります。・シンプルCPU通信機能を使用して通信が可能です。・ソケット通信を使用して通信が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17162
- 公開日時:2013/03/04 14:54
- カテゴリー: GX Works2
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LCPUの内蔵EthernetポートのTCP再送タイマの設定について
LシリーズCPUの内蔵Ethernetポートでは、TCP再送タイマの設定は固定で、変更はできません。0.3秒から開始して、0.6秒、1.2秒、2.4秒、4.8秒、9.6秒後の6回の再送を行います。最後の再送の後、19.2秒間ACK応答がない場合は、相手機器異常としてコネクションを切断します。合計すると38.1秒で... 詳細表示
- FAQ番号:17186
- 公開日時:2013/03/04 15:09
- カテゴリー: CPU
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LCPUの内蔵EthernetポートのKeepAliveの設定について
Lシリーズの内蔵EthernetポートのKeepAliveの設定は固定です。設定の変更はできません。 詳細表示
- FAQ番号:17187
- 公開日時:2013/03/04 15:09
- カテゴリー: CPU
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GX Works2のLJ71E71-100対応バージョンについて
GX Works2 Ver.1.95Z以降で、LJ71E71-100に対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17217
- 公開日時:2013/03/04 15:13
- カテゴリー: GX Works2
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