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シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • CC−Linkのバージョンの違いについて

    初期のCC−Linkの局間ケーブル長の制約を改善して、局間ケーブル長が一律20cm以上となったものをVer.1.10と 定義します。これに対して初期のものをVer.1.00と定義します。また、サイクリック点数拡張に対応したユニットを Ver.2.00対応ユニットと定義します。なお、Ver.2.00はVer.1...

  • GX Works3のサイトライセンス品について

    同一法人、同一事業所内であれば、上限200人まで使用可能なライセンスです。プロダクトIDひとつで、パソコンへは何台もインストールできるため、追加のライセンス料金を気にする必要がありません。なお、ご利用にあたっては、弊社webサイト「三菱電機FAサイト」でのソフトウェア登録が必要となります。

  • MELSECNET/10のリンクレジスタの割付け

    MELSECNET(II・/10・Hすべて)は同一番号のB・Wを複数局で書き込みエリア として使用することはできません。 MELSECNETのサイクリック通信仕様として、それぞれの局が書き込む(送信)するエ リアは、パラメータにより割り付けられます。 自局に割り付けられたLB/LWはCPUからリンクユ...

    • FAQ番号:14586
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MELSECNET/10
  • FX3Gシーケンサの内蔵USBポート用のUSBドライバはどこにありますか?

    GX DeveloperrもしくはGX Works2をインストールしたフォルダの中の Easysocketフォルダの USBDriverフォルダの中にあります。

    • FAQ番号:12259
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
    • カテゴリー: FX3G
  • FXシーケンサを海外に輸出する場合の非該当証明書について

    非該当証明書の発行については、お取引されている 販売店,代理店を通じてご依頼ください。

  • QシリーズCPUユニットでレジスタを停電保持するための設定方法について

    GX Works2のプロジェクトウィンドウ → [パラメータ] → [PCパラメータ] → "デバイス設定"タブで、ラッチするデバイスとその範囲を設定します。ラッチ範囲設定には、ラッチクリア操作が有効な範囲(ラッチ(1))の設定と、無効な範囲(ラッチ(2))の設定の2種類があります。

  • GX Works2の接続先指定方法について

    接続先指定は、[ ナビゲーションウィンドウ ]の中に表示されます。[ ナビゲーションウィンドウ ]が表示されていない場合は、下記の操作で表示できます。メニュー [ 表示 ] ⇒ [ ドッキングウィンドウ ] ⇒ [ ナビゲーション ]を選択する。

  • GX Works2でデバイスコメントが表示されない場合の設定について

    デバイスコメントは、各プログラムエディタで表示できます。(1) ラダーエディタおよびSFC図のZoomエディタ上に表示する場合  GX Works2メニュー → [表示] → [コメント表示]を選択します。(2) 構造化ラダー/FBDエディタ上に表示する場合  ラベル表示形式変更でラベルを選択時、GX Works...

  • 使用可能なSDカードについて

    市販のSDカードも使用可能です。(最大32GB) 接続可能品として弊社にて動作確認を行ったSDカードをテクニカルニュースにてご紹介しております。

  • ファイルレジスタの使用

    ファイルレジスタを設定するとプログラム格納用として内蔵しているRAMを使用します。 A2USHCPU−S1は256KバイトのRAMを内蔵していますが、AnSシリーズは CPUタイプにより内蔵メモリの容量が異なります。 また、大形タイプCPUの場合は、メモリカセットにより容量が異なります。 例えば、一番容量...

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