よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
-
マスタの形名は、FX3U-128BTY-Mです。 FX3U-128BTY-Mは、Anywireネットワークの種類の中でAnyWire Bitty seriesに対応しています。 詳細表示
-
WS0-CPU0にはEFIインターフェースがありませんが、WS0-CPU1にはEFIインターフェースが付いています。WS0-CPU1(EFIインターフェース付)には以下の特長があります。(1) 安全コントローラ間で、Flexi Link接続によりCPU間の安全通信ができます。(最大4台まで)(2) 安全コントロー... 詳細表示
- FAQ番号:17381
- 公開日時:2013/05/15 13:31
- カテゴリー: CPU
-
安全コントローラのCC-Linkインターフェースユニット(WS0-GCC1)について
一般シーケンサから安全コントローラのモニタリングをすることは可能ですが、CC-Linkインターフェースユニットを使って安全シーケンサと安全通信をしたり、安全コントローラ間で安全通信を行なうことはできません。 詳細表示
- FAQ番号:17387
- 公開日時:2013/05/14 20:25
- カテゴリー: ネットワーク
-
設定・モニタツールのシミュレーション機能を使って確認することができます。シミュレーションモードは、設定モニタツールのロジックエディタから、ツールバーにある「シミュレーションモード開始」アイコンをクリックして起動します。 詳細表示
- FAQ番号:17390
- 公開日時:2013/05/14 20:26
- カテゴリー: 安全コントローラ設定・モニタツール
-
設定モニタツールの機能の「CPUマーカー」と「ジャンプアドレス」について
CPUマーカーは、ロジックエディタ内で入力および出力として利用可能です。 ロジックループバックの作成のためや、ロジックエディタ上のあるページ上にあるファンクションブロックの出力を別のページにあるファンクションブロックの入力へ接続するために使用できます。 CPUマーカーは,出力マーカーと入力マーカーから成ります。 ... 詳細表示
- FAQ番号:17392
- 公開日時:2013/05/14 20:27
- カテゴリー: 安全コントローラ設定・モニタツール
-
同時に扱えるファイルの数は最大63個です。また、FIFOファイル機能付きファイルを作成することで、最大1,000個のファイルを作成することが可能です。 ※ただし、コンパクトフラッシュカードの容量以内(使用率設定内)としてください。 詳細表示
-
14Kステップ(56Kバイト)となります。 詳細表示
- FAQ番号:17896
- 公開日時:2014/02/24 19:11
- カテゴリー: CPU
-
以下のマニュアルを参考にして下さい。 <使用方法>(1) 設定・モニタツールについて→「安全コントローラ設定・モニタツールオペレーティングマニュアル」 (2) 各CPU,各I/Oユニットについて→「安全コントローラユーザーズマニュアル(詳細編)」 (3) CC-LinkまたはEthernetインターフェース... 詳細表示
- FAQ番号:17909
- 公開日時:2014/02/24 19:12
- カテゴリー: 安全コントローラ
-
MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットの拡張RAMとSDメモリカードの挿抜回数について
拡張SRAMカセットは50回以内、SDメモリカードは500回以内として下さい。 詳細表示
- FAQ番号:18243
- 公開日時:2014/08/28 19:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
三菱電機システムサービス株式会社製のA0J2リニューアルツールが品揃えされています。A0J2リニューアルツールの積上げタイプは、既設スペースに取付け穴再加工不要で取付けが可能です。また、既設ユニットの端子台配線をそのまま流用可能なため、配線変更は不要です。その他、平置きタイプと別置きタイプがあり置換えの状況に合わ... 詳細表示
- FAQ番号:18651
- 公開日時:2015/05/11 10:12
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
2636件中 741 - 750 件を表示