よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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CC-Link IEコントローラネットワークユニットの装着枚数について
Q00UJ/Q00U/Q01UCPUには、1枚のみ装着可能です。 Q02UCPUには、2枚まで装着可能です。 上記以外のCPUには、4枚まで装着可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13769
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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A大形CC-LinkインタフェースユニットからA小形への置換え
CC-Linkのマスタ局として使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:13782
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: その他ユニット(端子台、コネクタ、ケーブル等) , AnN , AnA , AnU , QnA
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変換速度は、80マイクロ秒/チャンネルとなります。 温度ドリフト補正ありの場合、使用チャンネル数にかかわらず160マイクロ秒を加算した時間になります。 詳細表示
- FAQ番号:13820
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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サンプリング周期は、10msとなります。 詳細表示
- FAQ番号:13835
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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・指示精度 ・周囲温度25±5℃ フルスケール×(±0.3%) ・周囲温度0~55℃ フルスケール×(±0.7%) ・冷接点温度補償精度(周囲温度0~55℃) ・温度測定値(PV):-100℃以上 ±1.0℃以内 ・温度測定値(PV):-150℃から-100℃ ±2.0... 詳細表示
- FAQ番号:13852
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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シーケンサCPUのデータをパソコンにロギングしたい場合のソフトについて
MX Component,MX Sheetをお使いいただければ、シーケンサCPUのデバイス値をExcelに ロギングできます。 詳細表示
- FAQ番号:13857
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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二重化機能対応CPUでのCC-Linkマスタのリフレッシュデバイスについて
CC-Linkマスタユニットを二重化対応CPU(QnPRHCPU)の基本ベースに装着した場合は、自動リフレッシュ できません。CC-Linkマスタユニットのバッファメモリに直接アクセスしていただく必要があります。 増設ベースに装着することで自動リフレッシュが可能になります。自動リフレッシュ設定したデバイスはト... 詳細表示
- FAQ番号:13916
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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Excelをデザインモードにして削除してください。 <Excel 2010以降の場合> 「開発」タブの「デザインモード」を選択し、デザインモードにします。 「開発」タブを表示するには、「ファイル」タブから「オプション」を選択します。 「リボンのユーザー設定」を選択し、「開発」にチェックし、「OK」ボタンをクリ... 詳細表示
- FAQ番号:14001
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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高速データロガーユニット使用時のCPU側プログラム要否について
必要ありません。 高速データロガーユニット設定ツールでの設定のみで、データロギングできます。 詳細表示
- FAQ番号:14055
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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AJ65SBT-64ADの移動平均処理時のA/D変換完了フラグについて
A/D変換が一度完了しリモートレジスタにA/D変換値が格納されると、それ以降はONしたままとなります。 詳細表示
- FAQ番号:14058
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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