よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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RS-232の場合は、最大15mです。 RS-422/485の場合は、最大1200mです。 詳細表示
- FAQ番号:14114
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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プログラムにパスワードをかける事はできます。 ・ファイルパスワード32 ・文字数 4~32文字(半角英数字、特殊文字、英字は大文字/小文字を区別) ・禁止操作 書込み、読出し、読出し/書込み ・対象 プログラム(ファイル毎)、パラメータ、デバイスコメント、 デバイス初期値、ソース情報 詳細表示
- FAQ番号:14117
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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単精度浮動小数点演算による情報落ちの影響を抑えるため、P_SUM2命令を使用してください。 P_SUM命令は既存プログラムとの互換性を維持するために使用します。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14137
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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エラーコード:41E8Hは、指定ドライブ(メモリ)のフォーマット情報のデータ異常です。 ファイル情報のデータが壊れている可能性があります。 この場合、CPUユニット内部のデータのバックアップを実施後、PCメモリフォーマットを行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14138
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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増設できません。 この場合、プロセスCPUでエラー(エラーコード:2120)が発生します。 詳細表示
- FAQ番号:14140
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14141
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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パソコンを鳴動させることができます。 PX Developerの「設定画面」の「オプション設定」で、軽警報、重警報、イベントに関する鳴動の設定を行います。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14150
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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以下の通りです。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14152
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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Qシリーズ二重化CPUのシリアルコミュニケーションユニット使用可否について
使用できます。 ただし、基本ベースユニットに装着できませんので、増設ベースユニットもしくはMELSECNET/HリモートI/O局に装着してください。 詳細表示
- FAQ番号:14167
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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装着できます。 詳細表示
- FAQ番号:14170
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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