よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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対応CPUは下記となります。・ユニバーサルモデルQCPU(シリアルNo.の上5桁が12012以降)・LシリーズCPU(シリアルNo.の上5桁が13012以降)・QSシリーズCPU(シリアルNo.の上5桁が13042以降) 詳細表示
- FAQ番号:16630
- 公開日時:2012/11/29 18:39
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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8進数のため、Y7→Y10 ,Y77→Y100になります。 詳細表示
- FAQ番号:16736
- 公開日時:2012/12/17 11:13
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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実行中の命令が完了するまで、次の命令は無視され実行されません。ただし、使用するチャンネルが異なる場合は同時実行が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16771
- 公開日時:2013/01/08 18:26
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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終端抵抗は終端部分での信号の反射を軽減し、信号の乱れを防ぐために必須です。 詳細表示
- FAQ番号:16786
- 公開日時:2013/01/08 18:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QJ71C24Nを基本ベースから増設ベースに装着変更した時の注意点について
I/O割付、スイッチ設定を変更しているか確認してください。MCプロトコルの場合、形式1~4が合っているか確認してください。無手順プロトコルの場合、専用命令を使用しているのでシーケンスプログラムの変更が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:16801
- 公開日時:2013/01/08 19:40
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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ユニット自体にエラー履歴のラッチ機能はありませんので、QCPUのリセット/電源断でエラー履歴は削除されます。 詳細表示
- FAQ番号:16805
- 公開日時:2013/01/08 19:52
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QJ71C24NでMCプロトコル使用時のGX Configurator-SCについて
MCプロトコルを使用時は、GX Configurator-SCは不要です。 詳細表示
- FAQ番号:16811
- 公開日時:2013/01/08 19:55
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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A1SJ61BT11をA大形ベースで使用する場合のアダプタについて
A小形ユニットをA大形ベースに装着するための、変換アダプタ:A1ADP-SPが使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16826
- 公開日時:2013/01/17 09:41
- カテゴリー: CC-Link
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CC-Linkマスタユニットの先頭I/O No.とRX/RYリフレッシュデバイスについて
入出力ユニットおよび、インテリジェント機能ユニットで使用している入出力番号は、RX/RYのリフレッシュ先に設定できません。入出力ユニットおよび、インテリジェント機能ユニットで使用している入出力番号以降を設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:16830
- 公開日時:2013/01/17 09:42
- カテゴリー: CC-Link
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LJ71C24の通信プロトコル支援機能で新規パケットの設定方法について
新規追加で任意のパケットを作成/設定しての使用が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16843
- 公開日時:2013/01/17 09:42
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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