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(FAQ)

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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • GX Works2でのデバイスメモリを読み出し方法について

    [オンライン]→[PC 読出]の画面にて、ファイル一覧の「デバイスメモリ」を対象にチェックを入れ、PC読出しを実行してください。 詳細表示

    • FAQ番号:14647
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • FX3U/FX3UCシーケンサの内蔵バッテリの形名は?

    FX3U-32BLです。 詳細表示

  • GX Works2の接続先指定方法について

    接続先指定は、[ ナビゲーションウィンドウ ]の中に表示されます。[ ナビゲーションウィンドウ ]が表示されていない場合は、下記の操作で表示できます。メニュー [ 表示 ] ⇒ [ ドッキングウィンドウ ] ⇒ [ ナビゲーション ]を選択する。 詳細表示

    • FAQ番号:14649
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • GX Works2のコメントコピー操作方法について

    別のプロジェクトへ、デバイスコメント全体をコピーする場合は、以下の手順に従って操作してください。 (1)コピー元のデバイスコメントのファイル名を右クリックし、メニューから「データコピー」を選択します。 (2)貼り付け先のデバイスコメントのファイル名を右クリックし、「データ貼り付け」を選択します。 同一プロジェ... 詳細表示

    • FAQ番号:14662
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2024/07/03 13:03
    • カテゴリー: GX Works2
  • CC-Linkの子局のリンク異常の確認方法について

    SW80~SW83に各局のデータリンク状態が格納されます。 データリンク異常が発生している局番に対応したビットがONします。 詳細表示

    • FAQ番号:13900
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • GX Works3でCPUユニットとUSB通信を行う方法について

    CPUユニットとUSB通信を行うには,USBドライバのインストールが必要です。 インストール手順を下記に示します。 1.パソコンとCPUユニットをUSBケーブルで接続し,シーケンサの電源を入れてください。 2.Windowsのデバイスマネージャーで"不明なデバイス"を右クリックして"ドライバーの更新"をクリックし... 詳細表示

    • FAQ番号:18255
    • 公開日時:2014/09/12 16:23
    • カテゴリー: GX Works3
  • シーケンサの使用環境について

    1.高度は2000メートルまでOKです。 2.使用周囲温度の仕様は、0~55℃(保存温度は-20~75℃です)であり、保証を   できるものではありません。      周囲温度が0℃を下まわる場合は、(1)制御盤内をヒータで温めておく。(2)シーケンサの   電源を常時ONにしてシーケンサ自身の発熱... 詳細表示

  • 外部入出力の強制ON/OFF機能について

    GX Works3からX/Yデバイスを強制的にON/OFF機能『外部入出力の強制ON/OFF機能』は、下記のファームウェアバージョンで対応しています。 ・FX5U/FX5UC CPUユニット Ver.1.300以降 ・FX5UJ CPUユニット Ver.1.060以降 ・FX5S CPUユニット Ver.1... 詳細表示

  • QシリーズCPUユニットでレジスタを停電保持するための設定方法について

    GX Works2のプロジェクトウィンドウ → [パラメータ] → [PCパラメータ] → "デバイス設定"タブで、ラッチするデバイスとその範囲を設定します。ラッチ範囲設定には、ラッチクリア操作が有効な範囲(ラッチ(1))の設定と、無効な範囲(ラッチ(2))の設定の2種類があります。 詳細表示

  • QシリーズCPUユニットの高速タイマの使用方法について

    高速タイマは低速タイマと同一デバイスを使用しますが、タイマの指定方法(命令の書き方)が異なります。高速タイマで使用する場合、「OUTH T0 K10」のように「OUTH」命令で記述します。高速タイマの計測単位は、GX Works2のプロジェクトウィンドウ → [パラメータ] → [PCパラメータ] →”PCシステ... 詳細表示

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