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シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • ラダー回路のファイル出力

    1.GX Developerのみ使用する場合(1)プログラムはできません。(2)デバイスコメントは、GX DeveloperとExcelを同時に立ち上げてコピー&ペースト操作ができます。この時、Excel側の行・列指定をGX Developerに合わせてください。 2.GX Developer+GX Conve...

  • CC−Linkの子局のリンク異常の確認方法について

    SW80−SW83に各局のデータリンク状態が格納されます。 データリンク異常が発生している局番に対応したビットがONします。

  • サイトライセンス品について

    サイトライセンス品は、1つの製品(ライセンス)を複数台のパソコンでご利用いただける製品です。 iQ Works、GX Works3、GX Works2の場合、上限200人(同一法人、同一事業所内)までの製品を販売しております。

  • ネットワークパラメータのネットワークNo.、グループNo.、局番について

    ・ネットワークNo.はネットワークを複数構築する場合に、それぞれを識別するために割当てる番号です。 各ネットワークで重複して設定できません。 ・グループNo.は1ネットワーク内の各局をグループ化するために割当てる番号です。トランジェント伝送を使用する場合、 同じグループの複数の局にデータを送信することが可能...

  • Qシリーズシーケンサの発熱量について

    Qシリーズシーケンサの発熱量は、平均消費電力から算出します。例えば、電源ユニットの消費電力は出力電力の3/7となります。(電源ユニットの電力変換効率は約70%であり、30%は発熱として消費されます。)計算式の詳細は下記マニュアルを参照願います。・QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) 付9 ...

    • FAQ番号:14827
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • 32ビットデータ 16ビットデータ変換

    (1)格納されている値が“−32768〜+32767”の範囲であれば、そのまま下位 側を16ビットデータとして扱えば正常にデータ処理できます。 例)D1,D0の32ビットデータを16ビットに変換する場合 ただし、格納値は−32768〜+32767であることとします。 実行命令 [ MOVP D0 ...

  • アナンシェータリレー(F)のON/OFF

    アナンシェータ用特殊レジスタの処理は,アナンシェータリレーFをSET/RST 命令でON/OFFさせたときとLEDR命令実行時にのみ行います。 データ転送命令や算術演算命令などでON/OFFさせても内部リレーMと同一機能と なりコイルのON/OFFのみ行い特殊レジスタの処理は実行されません。

  • FXシーケンサのST言語でプログラミングするための参考マニュアル

    ST言語によるプログラミングのマニュアルは次のものがあります。 三菱電機FAサイトでマニュアルタイトルで検索してください。 ・はじめようGX Works2 構造化プロジェクト編  ・GX Works2 Version1 オペレーティングマニュアル 構造化プロジェクト編 ・MELSEC-Q/L/F 構造化プ...

  • 瞬停時のシーケンスプログラム動作

    1.許容瞬停時間内の場合 (1)瞬停時間が20ms以内であれば,シーケンスプログラムは通電状態と同様異常 な   く動作します。ただし,瞬停時間分だけシーケンスプログラムが停止しますので,   スキャンタイムが延びます。   瞬停が発生して演算を中断していても,ウォッチドグタイマ(WDT)の計測...

  • ACPUのエラーコードについて

    エラーコード”50”はオペレーションエラーであり、発生した命令のステップ番号はD9010に格納されます。D9010に格納されている数字のステップ番号の命令を確認ください。また。GX Developerであれば”PC診断”を表示させると命令に起因するエラーの場合、エラーステップも表示します。この画面でジャンプ操作を...

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