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シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • FX3Gの入力配線

    シンク入力として使って頂く場合、 S/S端子と24Vを短絡しておく必要があります。

    • FAQ番号:12294
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
    • カテゴリー: FX3G
  • GX Works2のインテリジェント機能ユニット設定について

    GX Works2のみで、インテリジェント機能ユニット設定が可能です。 GX Works2はGX Configuratorシリーズ各種相当の機能を内包しています。 詳細はGX Works2 Version1 オペレーティングマニュアル(インテリジェント機能ユニット操作編)を ご参照ください。

  • 小形CPU用出力ユニットのヒューズ断エラーの検出

    M9084をONすることにより,ヒューズ断チェック,入出力ユニット照合チェック ,バッテリチェックを行なわないように設定できます。 ただし,ヒューズ断チェックのみ行なわないよう設定することはできません。(下図参 照) 《注意事項》 RUN/STOPキースイッチを“RUN”位置にして,シー...

  • シーケンサ内蔵の時計データの変更はできますか?

    M8015をONすると、D8013からD8019までの時計データの 書き換えが可能となります。

  • GX Works3のサイトライセンス品について

    同一法人、同一事業所内であれば、上限200人まで使用可能なライセンスです。プロダクトIDひとつで、パソコンへは何台もインストールできるため、追加のライセンス料金を気にする必要がありません。なお、ご利用にあたっては、弊社webサイト「三菱電機FAサイト」でのソフトウェア登録が必要となります。

  • スキャンタイムの変化

    《答え》 スキャンタイムは,使用している命令の実行/非実行により常時変化します。 ACPUは,スキャンタイムを10ms単位で特殊レジスタD9018に格納しますの で,上記の場合,次のようなことが考えられます。 最初の数スキャンの実スキャンタイムが,10ms後半(例えば19ms)で処理され てい...

  • GX DeveloperのPCタイプ変更について

    以下手順後、PCタイプ変更を実行してください。 ・GX Developerのメニュー「オンライン」→「モニタ」→ 「モニタ停止(全ウィンドウ)」を選択し、実行中のモニタを全て停止する。 ・GX Developerのメニュー「ウィンドウ」から、デバイス一括モニタ、 デバイス登録モニタ、バッファメモリ一括...

  • ファイルレジスタの使用

    ファイルレジスタを設定するとプログラム格納用として内蔵しているRAMを使用します。 A2USHCPU−S1は256KバイトのRAMを内蔵していますが、AnSシリーズは CPUタイプにより内蔵メモリの容量が異なります。 また、大形タイプCPUの場合は、メモリカセットにより容量が異なります。 例えば、一番容量...

  • GX Developerで読み出したコメントをGX Works2にコピーす...

    GX Works2にて、[プロジェクト]⇒[他形式プロジェクトを開く]でGX Developerのデータを読み出して いただきます。読み出したデータのデバイスコメント一覧から、コピー&ペースでGX Works2で読出し中の プロジェクトのデバイスコメント一覧に貼り付けてください。

  • Ethernet接続失敗

    (1)ケーブルの切り離しについて  ・弊社ユニットは異常検出機能を実装しています。   ただし,ケーブル接続状態が不安定な環境でのご使用においては,ユニットの仕様上異   常検出機能が正常に動作しない可能性もあります。  ・上記のように,不安定なケーブル接続状態でのユニットのご使用に際し,現在行われて ...

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