よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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A系の異常が復旧した場合に自動的に系切替えを行うことはできません。 A系CPUを監視して、異常の復旧を検知した際に系切替え命令(SP.CONTSW命令)を実行するプログラムをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:14162
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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直流タイプ(DC24V)は、Q63RPです。 詳細表示
- FAQ番号:14174
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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注意事項は以下となります。 ・Q64RPは入力レンジをAC100VとAC200Vで自動切換えしています。 よって、中間電圧(AC133~169V)で使用できません。 Q64RPNの場合はワイドレンジ対応のためAC100~240Vで使用可能です。 ・二重化電源ユニットへ供給する電源は、それぞれ別系統(電源... 詳細表示
- FAQ番号:14175
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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対応しています。 系切替え発生時に通信経路を自動で切替えるには、マニュアルを参考に設定してください。 ・MX Component Version 5 リファレンスマニュアル 付5 二重化CPUへの対応について 詳細表示
- FAQ番号:14180
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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MELSECNET/Hパソコンボードの二重化システム対応について
機能バージョンD(ドライババージョン:90K)以降のMELSECNET/Hパソコンボードを使用することで接続可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14189
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ネットワークインタフェースボード
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MELSECNET/HリモートI/O局装着のユニットへのアクセスについて
(1)GX Configuratorの自動リフレッシュによる方法 インテリジェント機能ユニットパラメータの自動リフレッシュ設定で、リモートI/OユニットのリンクレジスタWに対象となるバッファメモリのデータを自動リフレッシュする設定を行います。 PX Developerでは、グローバル変数宣言表に、上記自動リフ... 詳細表示
- FAQ番号:14191
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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MELSECNET/HリモートI/O局の増設ベースユニット接続段数について
7段まで増設可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14192
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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制御系がダウンすると、待機系が新制御系としてプログラムを実行します。 また、制御系のデータを常に(毎スキャン)待機系へトラッキング転送しているために、系切替え後の継続運転が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14208
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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PX DeveloperのタグFB変更時のRUN中書込について
実行可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14220
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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タグFB型がM_2PIDH_の場合、MVトラッキング機能により実現できます。 (1)タグFBの入力ピンMV_TRKINに任意のMVを入力後、MVトラッキング実行条件パラメータをTRUEにします。 MVトラッキング実行条件パラメータがTRUE時、入力ピンMV_TRKINに入力された値をMVとして出力します。 (2)... 詳細表示
- FAQ番号:14221
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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