よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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ユニバーサルモデルQCPU、ユニバーサルモデル高速タイプQCPU、ユニバーサルモデルプロセスCPUのプログラムメモリはフラッシュROMなので、バッテリは不要で停電保持できます。 バッテリは、標準RAM、ラッチ設定したデバイス、時計データを停電保持する場合に使用します。 詳細表示
- FAQ番号:46085
- 公開日時:2026/07/17 09:57
- カテゴリー: シーケンサCPU
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エラーコード「3100:LINK PARA. ERROR」について
パラメータNo.「A000H」は、CC-Link IE コントローラネットワークユニットの枚数設定を示します。 CC-Link IE コントローラネットワークユニットの装着枚数とネットワークパラメータの枚数設定を一致させてください。 詳細表示
- FAQ番号:13774
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/05 11:09
- カテゴリー: シーケンサCPU
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GX Works3にて下記の手順で確認可能です。 メニューバーの[診断]→[ユニット診断(CPU診断)]→イベント履歴機能 イベント履歴は、CPUユニット、拡張ボード、拡張アダプタで発生したエラーや、ネットワーク上のエラー等のイベント情報を表示可能です。 また、表示した情報は、CSVファイル形式でも保存可能... 詳細表示
- FAQ番号:24189
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:18
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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メニュー[表示]⇒[コメント表示]を選択することで、コメントを表示できます。 また、ローカルコメントの表示は以下の手順で行います。 (1) メニュー[ツール]⇒[オプション]でオプション画面を開きます。 (2) 画面左側のツリーから[プログラムエディタ]⇒[全てのエディタ]⇒[デバイスコメント]を選択し... 詳細表示
- FAQ番号:14651
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/05 10:43
- カテゴリー: GX Works2
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CC-Linkユニットのパラメータ設定は、GX Works2/GX Developerのネットワークパラメータで設定します。(専用命令でのパラメータ設定はできません。) CC-Linkユニットを基本ベースに装着するか、増設ベースに装着するかにより以下の点が異なります。 1) 基本ベースに装着する場合 (1)ネ... 詳細表示
- FAQ番号:16065
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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安全シーケンサのパラメータ書込みで、SFCに関するエラーが発生した時の対応について
安全CPUはファームウェアバージョン"26"でSFC言語に対応しました。 "26"以前のバージョンをお使いで、ステップリレーなどのデバイスに関するパラメータ設定がされている場合、当該のエラーが表示されます。 CPUパラメータのデバイス/ラベルメモリエリア設定で、ステップリレーに割り当てられている点数を0Kワードに... 詳細表示
- FAQ番号:24540
- 公開日時:2018/12/20 14:41
- カテゴリー: 安全CPU
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以下方法で実施してください。 (1)エラーの要因を解消します。 (2)SD50に解除するエラーコードを格納します。 (3)SM50をOFF→ONします。 (4)対象エラーが解除されます。 詳細表示
- FAQ番号:13646
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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リンクパラメータエラーの470はネットワークリフレッシュパラメータエラーで, ネットワークNo.,先頭I/ONo.などのデータがパラメータとネットワーク ユニットのスイッチ設定で異なる場合です。 下記内容を再度確認してください。 ・ネットワークパラメータの先頭I/O No.と実際の入出力番号 ・パラメー... 詳細表示
- FAQ番号:14497
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnU , A2US
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GX Works3 バージョン1.085P以降で、Windows11に対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:39856
- 公開日時:2023/08/23 16:53
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , エンジニアリングソフトウェア
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高速タイマは低速タイマと同一デバイスを使用しますが、タイマの指定方法(命令の書き方)が異なります。高速タイマで使用する場合、「OUTH T0 K10」のように「OUTH」命令で記述します。高速タイマの計測単位は、GX Works2のプロジェクトウィンドウ → [パラメータ] → [PCパラメータ] →”PCシステ... 詳細表示
- FAQ番号:14749
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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