よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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160VAになります。 詳細表示
- FAQ番号:14780
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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160VAになります。 詳細表示
- FAQ番号:14779
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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形名にCの付くCPUは、C言語コントローラユニットになります。 詳細表示
- FAQ番号:14736
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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交換するユニットの電源OFFであれば問題ありません。 片側の電源がOFF状態の場合,続行エラーですが”電源ダウン”が発生 しCPUがエラー検出します。 片側故障のままでも稼動はしますが、信頼性の面から早めに修復することを おすすめします。 詳細表示
- FAQ番号:14635
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q4AR
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小形の基本ベースユニットに大形の増設ベースユニットを接続することは可能ですので、増 設 ベースユニットにAJ71LP21Gを装着することができます。 AJ71LP21Gを使うことによる機能の制限はありません。 詳細表示
- FAQ番号:14609
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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問題ありませんが、次の点に注意してください。 AJ71AP21は、ベース上のI/Oスロットに装着します。 従って、1スロット・I/O点数32点を占有します。 詳細表示
- FAQ番号:14602
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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オンライン中(CPU稼働中)にユニット交換は、入出力ユニットのみ可能です。 A/D・D/A・通信ユニットなどは不可です。 変更手順はマニュアルに記載されています。 詳細表示
- FAQ番号:14591
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q4AR
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前半8点が入力“X”・後半8点が出力“Y”となります。 CPUのとなりに装着した場合、X00~X07・Y08~Y0Fとなります。 また、パラメータのI/O割付けをする場合は“出力(Y)16点”としてください。 詳細表示
- FAQ番号:14580
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: AnS
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ふらつく状態がAとBのユニットを入れ替えたとき,Bのユニットについていくのであれば Bのユニットのハードウェアの故障も考えれます。 同じ熱電対で発生するのであれば,シールドとアナロググランドの接地方法を変更して 変化があるか確認してみてください。 詳細表示
- FAQ番号:14561
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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親局、子局のプログラムの変更は、リモートメンテナンスの場合、周辺機器側でCPUの制 御状態がわかりませんので、異常時にCPU側で対処できるようにした後行ってください。 《備 考》 A6TELをMELSECNETの親局に接続した場合に実行できる機能を下記に示し ます。 (1)親局に対しては、周辺機... 詳細表示
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