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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

2652件中 91 - 100 件を表示

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  • GX Works2のコメントコピー操作方法について

    別のプロジェクトへ、デバイスコメント全体をコピーする場合は、以下の手順に従って操作してください。 (1)コピー元のデバイスコメントのファイル名を右クリックし、メニューから「データコピー」を選択します。 (2)貼り付け先のデバイスコメントのファイル名を右クリックし、「データ貼り付け」を選択します。 同一プロジェ... 詳細表示

    • FAQ番号:14662
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2024/07/03 13:03
    • カテゴリー: GX Works2
  • CC-Linkのローカル局とリンクできない

    以下内容を確認してください。 (1)CC-Linkケーブルが正しく配線されている (2)局番や伝送速度が正しく設定されている (3)マスタ局のネットワークパラメータの「局情報」が正しく設定されている (4)ローカル局のネットワークバラメータの「動作設定」が 正しく設定されている(マスタ局の「局情報」の占... 詳細表示

    • FAQ番号:13618
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • シーケンサの使用環境について

    1.高度は2000メートルまでOKです。 2.使用周囲温度の仕様は、0~55℃(保存温度は-20~75℃です)であり、保証を   できるものではありません。      周囲温度が0℃を下まわる場合は、(1)制御盤内をヒータで温めておく。(2)シーケンサの   電源を常時ONにしてシーケンサ自身の発熱... 詳細表示

  • QJ61BT11NのPCパラメータ設定について

    QJ61BT11Nを使用する時に、GX Works2/GX Developerの「PCパラメータ」 → 「I/O割付設定」での設定は不要です。「パラメータ」 → 「ネットワークパラメータ」 → 「CC-Link」 → 「先頭I/ONo.」で設定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:13910
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • GX Works3でCPUユニットとUSB通信を行う方法について

    CPUユニットとUSB通信を行うには,USBドライバのインストールが必要です。 インストール手順を下記に示します。 1.パソコンとCPUユニットをUSBケーブルで接続し,シーケンサの電源を入れてください。 2.Windowsのデバイスマネージャーで"不明なデバイス"を右クリックして"ドライバーの更新"をクリックし... 詳細表示

    • FAQ番号:18255
    • 公開日時:2014/09/12 16:23
    • カテゴリー: GX Works3
  • RUN中書込み用確保ステップ設定について

    「オンライン」 → 「PC書込」メニューを選択し、「ファイル選択」タブを開き「パラメータ+プログラム」ボタンを押してください。 その後「プログラム」タブを開くと、各プログラムのRUN中書込用確保ステップを変更できます。 詳細表示

    • FAQ番号:13671
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Developer
  • バッファメモリの値をモニタする方法について

    GX Works3の[ツール]-[オプション]-[モニタ]-[共通項目]-[動作設定]の”バッファメモリ、リンクメモリをモニタする”を『はい』に設定することで、ラダーエディタ上でバッファメモリの値をモニタすることができます。 詳細表示

  • GX Works2の接続先指定方法について

    接続先指定は、[ ナビゲーションウィンドウ ]の中に表示されます。[ ナビゲーションウィンドウ ]が表示されていない場合は、下記の操作で表示できます。メニュー [ 表示 ] ⇒ [ ドッキングウィンドウ ] ⇒ [ ナビゲーション ]を選択する。 詳細表示

    • FAQ番号:14649
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • MODBUSインタフェースユニットの自動交信機能と専用命令の同時使用について

    自動交信機能と専用命令(MBRW命令、MBREQ命令)を同じチャンネルで使用することは可能です。 ただし、自動交信機能と専用命令を同じチャンネルで使用する場合は、専用命令が実行可能なタイミングを確保する必要があります。 専用命令を正常に実行するためには、下記の(1)と(2)が必要となります。 (1) 自動交信パラ... 詳細表示

    • FAQ番号:13728
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MODBUS
  • ファイルレジスタの使用

    ファイルレジスタを設定するとプログラム格納用として内蔵しているRAMを使用します。 A2USHCPU-S1は256KバイトのRAMを内蔵していますが、AnSシリーズは CPUタイプにより内蔵メモリの容量が異なります。 また、大形タイプCPUの場合は、メモリカセットにより容量が異なります。 例えば、一番容量... 詳細表示

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