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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • シンプルCPU通信機能使用時のQnA対応Ethernetユニットの設定について

    ネットワークパラメータのEthernet設定で、次の設定を行ってください。・“動作設定” の “送信フレーム設定” : “Ethernet(V2.0)”・“局番<->IP関連情報” の “局番<->IP関連情報設定方式” : “自動応答方式”イニシャル処理プログラムを作成し、バッファメモリ... 詳細表示

  • QnUDVCPUでプログラム容量オーバについて

    プログラムの容量がオーバした場合は、下記の方法を検討願います。・パラメータやデバイスコメントを標準ROMに移動する。・RUN中書込み確保ステップを削減する。・64Kワード未満のファイルレジスタ、拡張データレジスタ、拡張リンクレジスタを使用するごとに、 プログラムステップ数が1ステップ減少するので、64Kワード未満... 詳細表示

  • FX5-ENETの暗号化通信(TLS)の設定について

    GX Works3で、FX5-ENETユニットパラメータの[基本設定]-[相手機器接続構成設定]から設定を行います。 『Ethernet構成』画面で、[ユニット一覧]-[Ethernet機器(汎用)]から『メールサーバ接続機器』または『MQTT接続機器』を選択します。 選択した後、プロトコルを『TLS』へ設定... 詳細表示

  • バッテリの交換時期

    定期的な交換をおすすめしています。 例えば「寿命目安5年、定期交換目安3年」の シーケンサであれば、3年毎の定期交換となります。 詳細表示

  • ブート運転の手順について

    ブート運転機能は、GX Works3のパラメータ設定から下記のように設定・実行します。 (1) ブート設定の画面を開きます。   GX Works3のナビゲーションウィンドウから[パラメータ]-[CPUユニット形名]-[メモリカードパラメータ]-[ブート設定] (2) ブートファイル設定の<詳細設定&... 詳細表示

  • FXシリーズの常時ONの特殊補助リレーは?

    M8000です。 詳細表示

  • FX3U-ENET-L設定ツールによる、パラメータ未設定のFX3U-ENET-Lとの接続方法

    最初のパラメータ書込み時はシーケンサ基本ユニットのプログラミングポートを使用して通信します。 詳細表示

  • FX2Nシーケンサ用メモリカセットに保存できる内容

    デバイスメモリは保存できません。プログラム、パラメータ、コメント、ファイルレジスタの情報が保存できます。  ※ デバイスメモリは、プログラミングソフト(GX Works2など)で    シーケンサ内蔵RAMに書き込んだり、シーケンサ内蔵RAMから    読み出し、プロジェクトの一部として保存することが可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:16357
    • 公開日時:2012/10/23 12:09
    • カテゴリー: FX2N
  • Ethernetパラメータ設定について

    GX Developer(SW□D5C-GPPW)で設定したEthernetのパラメータは機能バージョン”B”のQnACPU/Q2ASCPUと機能バージョン”B”のEthernetインタフェースユニットを使用した場合に有効です。Ethernetインタフェースユニットは機能バージョン”B”になっています。ただしQ4... 詳細表示

  • オフラインシミュレーション時の特殊リレー動作について

    GX Simulatorのコンスタントスキャン初期値は100msとなります。そのため、SM410の値は毎スキャンOFF状態となります。 SM410をON/OFF動作させるには、コンスタントスキャンの値をクロック時間の整数倍にならないように設定してください。 コンスタントスキャンの設定値は、「PCパラメータ」→「P... 詳細表示

    • FAQ番号:13436
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Simulator

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