よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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グローバルラベルとローカルラベルでは、下記の違いがあります。 グローバルラベル ・プロジェクト内の全てのプログラムで使用可能なラベルになります。 ・任意のデバイスを割付けることも可能です。 ローカルラベル ・各プログラム部品内のみで使用可能なラベルになります。 またグローバルラベル/ローカルラベル以外... 詳細表示
- FAQ番号:44603
- 公開日時:2024/10/04 12:47
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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バッテリの交換は安全のため必ずシーケンサの電源を切ってから行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:12228
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FX5CPUユニットの初期IPアドレス(工場出荷値)は、192.168.3.250になります。 詳細表示
- FAQ番号:24174
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 14:53
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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ネットワークパラメータのEthernet設定で、下記の設定を行ってください。・“動作設定” の “送信フレーム設定” : “Ethernet(V2.0)”・“局番<->IP関連情報” の “局番<->IP関連情報設定方式” : “自動応答方式” 詳細表示
- FAQ番号:17117
- 公開日時:2013/03/04 13:15
- カテゴリー: Ethernet
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GX Works3を立ち上げ、[ツール]-[プロファイル管理]-[登録]から、プロファイルを選択し登録を行います。 詳細表示
- FAQ番号:44317
- 公開日時:2024/03/15 11:37
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , エンジニアリングソフトウェア
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シミュレーション機能のコンスタントスキャン初期値は100msとなります。 そのため、SM410の値は毎スキャンOFF状態となります。 SM410をON/OFF動作させるには、コンスタントスキャンの値をクロック時間の整数倍にならないように設定してください。 コンスタントスキャンの設定値は、「PCパラメータ」-「PC... 詳細表示
- FAQ番号:13437
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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・T分岐 幹線から支線が1本分岐する接続方式です。CC-LinkでT分岐するために、リピータユニット AJ65SBT-RPTを使用する、またはリピータユニットを使用せずに端子台分岐する方法が あります。 ・スター接続 1つの分岐点から複数の通信線が放射状に分岐する接続方式です。 CC-Lin... 詳細表示
- FAQ番号:13890
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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FXシーケンサのプログラムデータを消去し、初期状態に戻す方法は?
GX Developer、GX Works2等のプログラミングソフトから PCメモリクリアを行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:12244
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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下記の方法にてGX Works2で高速タイマを入力できます。 ・ラダーエディタのツールバーでファンクションキーF7をクリックして、回路入力ダイアログで「H T□ K□」を入力します。 ・ラダーエディタを表示中に、ファンクションキーF7をキーキーボートから入力し、回路入力ダイアログで「OUTH T□ K□」 と入力... 詳細表示
- FAQ番号:13676
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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デバイスのインデックス修飾は、16ビット(1ワード)で行います。 このためZR0Z0は、(ZR0)+(Z0の内容)となり、D0とD1の内容はZR0と ZR1に格納されます。 詳細表示
- FAQ番号:14554
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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