よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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CC-Linkは子局の局種別ごとに最大接続台数の制約があります。・リモートI/O局:最大64台・リモートデバイス局:最大42台・ローカル局、インテリジェントデバイス局:最大26台下記の図1で、一点鎖線内の接続台数の合計は最大64台です。図1 詳細表示
- FAQ番号:13920
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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インスタンス通信 ・インスタンスID(任意の番号)を使用して相手機器と通信を行います。 タグ通信 ・タグ名(任意の文字列)を使用して相手機器と通信を行います。 詳細表示
- FAQ番号:45402
- 公開日時:2025/11/07 16:10
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
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(1)ケーブルの切り離しについて ・弊社ユニットは異常検出機能を実装しています。 ただし,ケーブル接続状態が不安定な環境でのご使用においては,ユニットの仕様上異 常検出機能が正常に動作しない可能性もあります。 ・上記のように,不安定なケーブル接続状態でのユニットのご使用に際し,現在行われて ... 詳細表示
- FAQ番号:14539
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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シミュレーション機能のコンスタントスキャン初期値は100msとなります。 そのため、SM410の値は毎スキャンOFF状態となります。 SM410をON/OFF動作させるには、コンスタントスキャンの値をクロック時間の整数倍にならないように設定してください。 コンスタントスキャンの設定値は、「PCパラメータ」-「PC... 詳細表示
- FAQ番号:13437
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works3でCPUユニットとUSB通信を行う方法について
CPUユニットとUSB通信を行うには,USBドライバのインストールが必要です。 インストール手順を下記に示します。 1.パソコンとCPUユニットをUSBケーブルで接続し,シーケンサの電源を入れてください。 2.Windowsのデバイスマネージャーで"不明なデバイス"を右クリックして"ドライバーの更新"をクリックし... 詳細表示
- FAQ番号:18255
- 公開日時:2014/09/12 16:23
- カテゴリー: GX Works3
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GX Works3を立ち上げ、[ツール]-[プロファイル管理]-[登録]から、プロファイルを選択し登録を行います。 詳細表示
- FAQ番号:44317
- 公開日時:2024/03/15 11:37
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , エンジニアリングソフトウェア
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L.ERRが不定間隔で点滅する場合は、終端抵抗を付け忘れている。または、ユニットやCC-Linkケーブルがノイズの影響を受けて通信が不安定になっていることが考えられます。 詳細表示
- FAQ番号:13914
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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ラッチ範囲はお客様で任意に設定することが可能です。 CPUパラメータのメモリ/デバイス設定でラッチ範囲を設定します。 ファイルレジスタ(R)やリンクレジスタ(W)のデバイスを保持させる場合はFX3U-32BL(バッテリ)が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:24181
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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立ち下がり検出命令[PLF]と自己保持回路を使って,例えばつぎの回路で出力で きます。 (図2参照) 詳細表示
- FAQ番号:14428
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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FX5CPUユニットの初期IPアドレス(工場出荷値)は、192.168.3.250になります。 詳細表示
- FAQ番号:24174
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 14:53
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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