よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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GX Works2でのMODBUS(R)インタフェースユニットのパラメータ設定について
MODBUS(R)インタフェースユニットのパラメータ設定方法は (1)ユーティリティパッケージによる設定 (2)シーケンスプログラムによる設定 があります。詳細については以下マニュアルを参照してください。 ・MODBUS(R)インタフェースユニット ユーザーズマニュアル(詳細編) 7章 ・MODBUS(R)/... 詳細表示
- FAQ番号:13717
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
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A6BATです。 詳細表示
- FAQ番号:13697
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: その他ユニット(端子台、コネクタ、ケーブル等) , AnS , A2US
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C言語コントローラに組込み済みですので、別途ランタイムライセンス費用は不要です。 詳細表示
- FAQ番号:13548
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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RUN中書込みを行うと、スキャンタイムが延びます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13542
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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公開変数V1に1秒間の変化に対する制限値を設定します。 入力(0~100%)を毎分10%以下の変化速度(正負方向)に制御する場合、 V1(正方向制限値)=V2(負方向制限値)=10%/60秒=0.167(%/秒) と設定します。 この場合、△T(実行周期)ごとの変化は、 V1×△T=0.167(%/秒)×... 詳細表示
- FAQ番号:13536
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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ユーザ定義FBのピン配置は、ローカル変数シートの「入力変数」、「出力変数」タブにおける行順に対応します。 したがいまして、各変数の行順をドラッグ&ドロップで変更することでユーザ定義FBのピンの位置を変更できます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13533
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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SRAMカードを使用することで、ファイルレジスタ容量を増やすことができます。 SRAMカードは、1Mバイト/2Mバイト/4Mバイト 品を準備しております。 1Mバイト品で517120点、2Mバイト品で1041408点、4Mバイト品で2087936点のファイルレジスタを使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:13505
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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必須ではありませんが,プログラム作成工数削減を実現します。 また、GX Works2では同等の機能が統合されていますので、ご使用を検討ください。 (1)通信プロトコル支援機能により、相手機器(温度調節器、バーコードリーダなど)との通信に必要なプロトコルの設定が簡単に行えます。 (2)デバッグ支援機能により、 ... 詳細表示
- FAQ番号:13476
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Configurator
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USBハブを介した複数台のアクセスはできません。 詳細表示
- FAQ番号:13448
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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ユニバーサルモデルQCPU接続用USBケーブルの種類について
ユニバーサルモデルQCPUのUSBコネクタは、miniBタイプです。 詳細表示
- FAQ番号:13428
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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