よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
-
FX3G,3GCシーケンサのデータレジスタ(D)のキープエリア
D128~D1099です。また、オプションバッテリを装着し、パラメータ設定することで、D1100~D7999をキープデバイスとして使用可能です。 ※パラメータ設定方法(GX Works2を使用する場合) パラメータ → PCパラメータ → PCシステム設定(1)のバッテリモードの項目で 「バッテリを使用す... 詳細表示
-
バッテリ低下を特殊リレーSM52で検出することで、アラームを発生させることができます。 SM52を監視し、制御系CPUのSM52がONとなった時にアラームを発生させるプログラムを作成してください。 詳細表示
- FAQ番号:16089
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
-
A6BATです。 詳細表示
- FAQ番号:13698
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: その他ユニット(端子台、コネクタ、ケーブル等) , QnA , Q2AS , Q4AR
-
PCパラメータの「PC RAS設定」の「エラーチェック」項目にある、「バッテリチェックを行う」のチェックを外してください。 詳細表示
- FAQ番号:13404
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
Class1通信は、データを定周期で送受信します。 主にPLCとセンサなどとの間のI/O通信やモーション制御などに用いられます。 Class3通信とUCMM通信は任意のタイミングでCIPコマンドの送受信を行う要求/応答型の通信です。 主に設定や診断の用途で用いられます。 Class3通信は通信時にCIPコ... 詳細表示
- FAQ番号:45401
- 公開日時:2025/11/07 16:07
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
-
M384~M1535です。また、オプションバッテリを装着し、パラメータ設定することで、M1536~M7679をキープデバイスとして使用可能です。 ※パラメータ設定方法(GX Works2を使用する場合) パラメータ → PCパラメータ → PCシステム設定(1)のバッテリモードの項目で 「バッテリを使用す... 詳細表示
-
停電保持時間の3分以内にバッテリを交換することで、プログラムメモリや標準RAM、ラッチデバイスの内容は消えません。 詳細表示
- FAQ番号:13590
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
4桁以内の10進数であればBCD(P)命令、8桁以内の10進数であればDBCD(P)命令で、16進数へ変換できます。 詳細表示
- FAQ番号:44309
- 公開日時:2024/03/15 13:51
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
-
1.GX Developerのみ使用する場合(1)プログラムはできません。(2)デバイスコメントは、GX DeveloperとExcelを同時に立ち上げてコピー&ペースト操作ができます。この時、Excel側の行・列指定をGX Developerに合わせてください。 2.GX Developer+GX Conve... 詳細表示
- FAQ番号:14543
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
-
iQ Works Version2のインストール失敗について
BCN-P5999-0207 iQ Works Version2のインストール手順書に記載されている通り、 Windowsで動作している全てのアプリケーションを終了させてからインストールを行ってください。 また、iQ Works Version2をインストールするパソコンにウィルス対策ソフトがインストール... 詳細表示
- FAQ番号:19506
- 公開日時:2017/02/08 10:14
- 更新日時:2024/07/05 10:34
- カテゴリー: iQ Works
2633件中 101 - 110 件を表示