よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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実行中のプログラムの処理時間、スキャンタイムは、「プログラム一覧モニタ」で確認できます。<プログラム一覧モニタの表示箇所>[オンライン]→[モニタ]→[プログラム一覧モニタ] 詳細表示
- FAQ番号:18256
- 公開日時:2014/09/05 16:29
- カテゴリー: GX Works3
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1.停電保持用として使用可能です。 (1)ファイルレジスタ(R)に格納されているデータは電源がOFF(停電)になっ て も,OFF(停電)前の状態を保持していますので,停電保持が可能となります。 (2)ただし,電源ON時またはリセット操作しても内容はクリアできません。 また,RUNキース... 詳細表示
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1000BASE-T対応(カテゴリ5e以上)の汎用Ethernetケーブルをご使用いただけます。 二重シールド付きケーブルの使用を推奨しています。 紹介品として、SC-E5EWシリーズ(三菱電機システムサービス株式会社)があります。 詳細表示
- FAQ番号:16652
- 公開日時:2012/11/29 19:23
- 更新日時:2019/06/27 15:54
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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L.ERRが不定間隔で点滅する場合は、終端抵抗を付け忘れている。または、ユニットやCC-Linkケーブルがノイズの影響を受けて通信が不安定になっていることが考えられます。 詳細表示
- FAQ番号:13914
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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F2-40BL:塩化チオニルリチウム一次電池 FX2NC-32BL:塩化チオニルリチウム一次電池 FX3U-32BL:二酸化マンガンリチウム一次電池 FX1N-BAT:二酸化マンガンリチウム一次電池 詳細表示
- FAQ番号:12196
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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GX Works2でプログラム毎に異なるデバイスコメントが表示される場合について
デバイスコメントには、グローバルデバイスコメントとローカルデバイスコメントがあります。(1) グローバルデバイスコメント プロジェクトの新規作成時に自動的に作成されるデバイスコメントです。 複数のプログラムで、共通のデバイスコメントを使用する場合に設定します。(2) ローカルデバイスコメント お客様が任意に... 詳細表示
- FAQ番号:14720
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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立ち下がり検出命令[PLF]と自己保持回路を使って,例えばつぎの回路で出力で きます。 (図2参照) 詳細表示
- FAQ番号:14428
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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・T分岐 幹線から支線が1本分岐する接続方式です。CC-LinkでT分岐するために、リピータユニット AJ65SBT-RPTを使用する、またはリピータユニットを使用せずに端子台分岐する方法が あります。 ・スター接続 1つの分岐点から複数の通信線が放射状に分岐する接続方式です。 CC-Lin... 詳細表示
- FAQ番号:13890
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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ファイルレジスタは、あらかじめ決まった値 (例:製品検査の規格値など)を格納しておくレジスタとして 便利です。一般のレジスタはキープエリアを除き シーケンサの電源がOFFするとゼロクリアされるため、 シーケンスプログラムで扱う数値の一時格納エリアとして利用します。 詳細表示
- FAQ番号:12143
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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QCPUの標準RAM(32Kバイト)に格納するファイルレジスタは、Q6BATによりラッチされます。 備考 SRAMカード使用の場合は、SRAMカードのバッテリによりラッチされます。 詳細表示
- FAQ番号:14606
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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