よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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プロセスCPU/二重化CPUを使用しており、かつアナログユニットの機能バージョンC以降である場合、オンラインユニット交換が可能です。 ただし、ユニバーサルモデルプロセスCPUはオンラインユニット交換に対応していません。 詳細表示
- FAQ番号:13526
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/04/04 14:44
- カテゴリー: プロセスCPU
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エラー発生時の動作は、停止/続行を選択できます。 (デフォルトは続行です。) 詳細表示
- FAQ番号:13452
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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USBハブを介した複数台のアクセスはできません。 詳細表示
- FAQ番号:13449
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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OUT T□命令実行時に接点がONします。 詳細表示
- FAQ番号:13431
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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以下の4機種があります。 ・Q64TD ・Q64TDV-GH ・Q68TD-G-H01 ・Q68TD-G-H02 ユニット選定の基準は、以下となります。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13426
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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シーケンサCPUのRS-422コネクタは、マルチドロップ接続は出来ません。1:1の接続のみです。 計算機リンク、CC-Link、MELSECNET/10等のシーケンサ間リンクを行なうシステムをご検討下さい。 詳細表示
- FAQ番号:13333
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: その他ソフトウェア
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FX1SでD10000に対し、応用命令の書き込みをしているが、PC診断でエラーが出る。
FX1Sの場合、D1000以降はファイルレジスタ専用になっています。 BMOV、RS命令以外の応用命令を使用した場合は 演算エラーとなります。 詳細表示
- FAQ番号:12272
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX1S
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FX2N-10GM/FX2N-20GMのプログラミングツール
パソコン用ソフトウェア「FX-PCS-VPS/WIN」もしくは ハンディプログラミングパネル「E-20TP-SET0」になります。 詳細表示
- FAQ番号:12205
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX2N
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実行確認したい命令の直下に接点がプログラムされていない場合、 M8029を共用する他の命令の実行状態によってOFFされていることが 考えられます。前記項目を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:12147
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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高速カウンタのコイルや割込みポインタがプログラムされると、 対応する入力端子のフィルタ定数はシーケンサのシステムが 自動的に最小値に調整します。 詳細表示
- FAQ番号:12140
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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