よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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ERR.LEDが点灯している場合、冷接点温度補償抵抗を接続していない可能性がありますので確認してください。 インテリジェント機能ユニットスイッチ設定の設定値が設定範囲外になっていませんか。 インテリジェント機能ユニットスイッチ設定の設定値を範囲内に設定し直してください。 冷接点温度補償抵抗が接続されている場合... 詳細表示
- FAQ番号:13679
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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外部供給電源をOFFしても、ヒューズ断エラーは発生しません。 詳細表示
- FAQ番号:13592
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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データの送信の場合次のように行います。 (1)送信データをシリアルコミニュケーションユニットに書き込む (2)シリアルコミニュケーションユニットの送信要求信号(Y)をONし、(1)のデータを相手機器へ送信する。 (3)シリアルコミニュケーションユニットの送信要完了信号(X)のONを検出。 (4)シリアルコ... 詳細表示
- FAQ番号:13573
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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公開変数V1に1秒間の変化に対する制限値を設定します。 入力(0~100%)を毎分10%以下の変化速度(正負方向)に制御する場合、 V1(正方向制限値)=V2(負方向制限値)=10%/60秒=0.167(%/秒) と設定します。 この場合、△T(実行周期)ごとの変化は、 V1×△T=0.167(%/秒)×... 詳細表示
- FAQ番号:13536
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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データロギングファイル転送機能を使用することで、上位サーバに転送可能です。 データロギングファイル転送は、ファイル切り替えのタイミングで行われます。 ファイル切り替えのレコード数を設定することで、定期的に上位サーバに転送可能となります。 詳細表示
- FAQ番号:13519
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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プログラム容量の小さいCPUから大きいCPUへの置換えについて
特に注意する点はありません。 GX Works2にて、PCタイプ変更を行うことで置換えできます。 詳細表示
- FAQ番号:13468
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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同一プロセス内の複数スレッドからMELSECデータリンクライブラリを使用することはできません。 シングルスレッドで使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13464
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ネットワークインタフェースボード
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構造化ラダーおよびST言語では、「@」を使用した間接指定を使用することができません。 プログラム言語がラダーのプログラムにて、ご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:13423
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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標準RAMにファイルレジスタを登録して、命令を”R”で指定した場合は内部デバイス”D”と同じ処理時間です。 ”ZR”で指定した場合およびメモリカードに登録した場合はMELSEC-Q/Lプログラミングマニュアル(共通命令編)付1演算処理時間に示す、"ファイルレジスタ,拡張データレジスタ,拡張リンクレジスタ,ユニット... 詳細表示
- FAQ番号:13363
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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・QnACPUと新形Qシリーズは、処理時間を短縮するためRUN中書込み後にプログラ ムが壊れないよう必要な範囲のみ照合をしています。 *RUN中書込みでステップ数が増加する場合、書き込む回路ブロック以降は増加ステッ プ数分うしろへシフトさせるのみでありプログラム内容は変化しないため照合を省略し ... 詳細表示
- FAQ番号:13328
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GPP機能ソフトウェアパッケージ
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