よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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F2-40BL:塩化チオニルリチウム一次電池 FX2NC-32BL:塩化チオニルリチウム一次電池 FX3U-32BL:二酸化マンガンリチウム一次電池 FX1N-BAT:二酸化マンガンリチウム一次電池 詳細表示
- FAQ番号:12196
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FX5 CPUユニットは、EtherCAT通信に対応しておりません。 FXシリーズ、iQ-Fシリーズで、EtherCAT通信に対応した製品はありません。 詳細表示
- FAQ番号:38716
- 公開日時:2022/03/14 15:33
- 更新日時:2022/08/18 16:50
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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エラーコード「3100:LINK PARA. ERROR」について
パラメータNo.「A000H」は、CC-Link IE コントローラネットワークユニットの枚数設定を示します。 CC-Link IE コントローラネットワークユニットの装着枚数とネットワークパラメータの枚数設定を一致させてください。 詳細表示
- FAQ番号:13774
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/05 11:09
- カテゴリー: シーケンサCPU
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「オンライン」 → 「PC書込」メニューを選択し、「ファイル選択」タブを開き「パラメータ+プログラム」ボタンを押してください。 その後「プログラム」タブを開くと、各プログラムのRUN中書込用確保ステップを変更できます。 詳細表示
- FAQ番号:13671
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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GX Works3でCPUユニットとUSB通信を行う方法について
CPUユニットとUSB通信を行うには,USBドライバのインストールが必要です。 インストール手順を下記に示します。 1.パソコンとCPUユニットをUSBケーブルで接続し,シーケンサの電源を入れてください。 2.Windowsのデバイスマネージャーで"不明なデバイス"を右クリックして"ドライバーの更新"をクリックし... 詳細表示
- FAQ番号:18255
- 公開日時:2014/09/12 16:23
- カテゴリー: GX Works3
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GX Works2は下記のシーケンサに対応しています。 ・ベーシックモデルQCPU (GX Works2 Ver.1.09K) ・ハイパフォーマンスモデルQCPU (GX Works2 Ver.1.00A) ・プロセスCPU (GX Works2 Ver.1.95Z) ・二重化CPU (GX Works2 Ve... 詳細表示
- FAQ番号:17458
- 公開日時:2013/06/05 08:25
- カテゴリー: GX Works2
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本現象は、指定メモリの連続空き容量がない場合に発生します。この場合、不要なファイルを削除、またはPCメモリ整理を行ってください。下記の方法でPCメモリ整理を実行できます。・GX Developerのメニュー「オンライン」 → 「PCメモリ整理」・GX Works2のメニュー「オンライン」 → 「PCメモリ操作」 ... 詳細表示
- FAQ番号:13443
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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プロトコルをTCPに設定した場合は、KeepAlive による確認を行います。(KeepAlive用ACK伝文に対する応答)相手機器からの最後の伝文受信から、5秒後に生存確認用伝文を送り、相手機器からの応答有無を確認します。応答がないときは、さらに5秒間隔で生存確認用伝文を送ります。45秒間応答が確認できない場合... 詳細表示
- FAQ番号:17135
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: シーケンサCPU
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GX DeveloperのPCパラメータ設定で、デフォルトの高速タイマの先頭”200”を削除して空白にすることで、 低速タイマ(100ms)を256点使用できます。 詳細表示
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SWAP(P)命令で、指定したデバイスの上下バイトの入れ替えることができます。 詳細表示
- FAQ番号:44318
- 公開日時:2024/03/15 11:36
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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