よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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周囲温度の変化(0~55℃)、電源・電圧の変動(85~115VA.C)などがあ っても、入力値に対する出力値の誤差が、最大値の±1%になるということです。 (例)A68ADを使用したシステムで、ゲインを200bit/V(±10V入力で 、±2000出力)に設定しますと、たとえば2Vのアナロ... 詳細表示
- FAQ番号:14330
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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白金測温抵抗体(Pt100)温度入力ユニットの総合精度(誤差補正オフセット/ゲイン調整)
誤差補正を行ってもフルスケールの範囲は変わりません。 ここでのフルスケールとは、-180℃から600℃になります。 《備考》 総合精度とは、入力に対する出力のバラツキ範囲で、温度検出値(ディジタル値)の最 大値に対する精度です。 詳細表示
- FAQ番号:14328
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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データ交信手順の最後のACKまたはNAK伝文をパソコンから受信しても,計算機リ ンクユニットは何も行いません。 読出し要求の伝文受信に対するデータ送信後,計算機リンクユニットは次の要求伝文の 受信待ち(ニュートラル状態)になります。 《補足説明》 最後にACKまたはNAKの伝文を送信しな... 詳細表示
- FAQ番号:14305
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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MELSECNET/MINIデータリンクでシールド付ケーブルを接続するときのシールド線の接地処理
MELSECNET/MINIデータリンクのシールド線の接地処理は,2点接地で行 って下さい。 《備考》 MELSECNET/BおよびMELSEC I/OLINKのシールド付ケーブルの 接地についても,両端の2点接地を行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:14299
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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プログラムの容量を小さく変更し、ファイルレジスタの容量を大きく設定した場合、変 更前にプログラムで使用していたメモリの内容がファイルレジスタの値として扱われま す。このためと考えられます。 本件は、A0J2CPUを除くすべてのAシリーズCPUが該当します。 《注意事項》 新しいメモリカセ... 詳細表示
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運転モードを「デバッグモード」にした場合、CPU1台で使用できます。 「デバッグモード」は、二重化システムの1つのシステム(1台のCPU)で運転前のデバッグを行うためのモードです。 このモードでは、トラッキングケーブルを接続しない状態で運転できます。 詳細表示
- FAQ番号:14209
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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MELSECNET/HリモートI/Oネットにおけるリンクデータの送受信および伝送遅れ時間を考慮する必要があります。 伝送遅れ時間は、 ・リモートマスタ局のスキャンタイム(リンクリフレッシュ時間を除く) ・リモートマスタ局のリンクリフレッシュ時間 ・リンクスキャンタイム ・リモートI/O局のI/Oリフレッシ... 詳細表示
- FAQ番号:14194
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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制御系と待機系で別々のIPアドレスを設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14185
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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A系の異常が復旧した場合に自動的に系切替えを行うことはできません。 A系CPUを監視して、異常の復旧を検知した際に系切替え命令(SP.CONTSW命令)を実行するプログラムをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:14162
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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比例ゲイン=100/比例帯 です。 詳細表示
- FAQ番号:14147
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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