よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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GX Works2/GX Developerの二重化パラメータ設定で、トラッキングデバイス設定を「デバイス詳細設定」に変更してから、トラッキングするファイルレジスタの範囲を設定してください。 トラッキングデバイスの詳細設定では、トラッキングブロックNo.ごとにデバイス転送範囲の設定を行いますが、トラッキング... 詳細表示
- FAQ番号:16067
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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LCPUで10ユニット以上を装着する場合に、増設ブロックを構成する目的で使用します。分岐ユニット(L6EXB)と増設ユニット(L6EXE)を、増設ケーブル(LC□□E)で接続します。 詳細表示
- FAQ番号:14824
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 分岐/増設
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装着可能ユニット数は最大40ユニットです。 装着可能ユニット数に、電源ユニット、CPUユニット、表示ユニット、増設ユニット、RS-232アダプタ、 RS-422/485アダプタ、ENDカバーは含みません。 分岐/増設ユニットを使用する場合、シリアルNo.の上5桁が、「13072」以降のL26CPU-(P)BTを ... 詳細表示
- FAQ番号:14814
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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ラッチされます。 詳細表示
- FAQ番号:14750
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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GX Works2構造化のグローバルラベル、デバイス指定について
グローバルラベルを設定する時に、デバイスの指定は必須ではありません。 デバイスの指定をしない場合は、ラベルには自動でデバイスが割り付けられます。 詳細表示
- FAQ番号:14665
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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・AD71のLEDは正常な状態です。 SERVO-ERR:サーボアンプレディ信号がOFFしている。 X(Y)ZERO :原点復帰要求であり立上げ時毎回ONする。 CPUのエラーコード、エラーが命令に関する内容であればステップ番号からどの命令 かを調べてください。 詳細表示
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シーケンススキャンタイム、読み出しデバイスの組み合わせなどにより、一括読出(mdre ceive)に比べ時間がかかります。 また、オープン処理(mdOpen)直後の読出/書込処理時は、通信するシーケンサの情 報取得処理が入るため時間(1~3ms)がかかります。 時間短縮を行ないたい場合は、シーケンサ側... 詳細表示
- FAQ番号:14597
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: その他ソフトウェア
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CH1は、CH2に比べDTR・DSR信号があります。 条件が同じと言うことは、DTR・DSRの配線がされていない可能性があります。 もし相手機器にDTR・DSR信号が無い場合は、QC24側のDTRとDSRを短絡して ください。 DTR:受信バッファに空きがありユニットは受信可能状態であるときにONす... 詳細表示
- FAQ番号:14556
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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AJ71AP21は、32点の特殊機能ユニットですので、同じ32点のダミーユニットを 外 し、AJ71AP21を装着して問題ありません。 ただし、I/O割付けをされている場合は、[特殊(F)32点]への変更が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:14552
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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RS-232通信は、SD/RD-SG間での電圧差(最大±15V)によりデータ送受 信します。 SGとFGを短絡すると、FGからのノイズなどによりSGの電位が変わりデータがばけた り、異常信号となったりします。 これにより正常な通信ができなくなることがあります。 詳細表示
- FAQ番号:14531
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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