よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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パソコンに下記のCC-Link IEフィールドネットワークインタフェースボードを装着することで使用できます。 ・Q80BD-J71GF11-T2 装着スロット:PCIスロットまたはPCI-Xスロット ・Q81BD-J71GF11-T2 装着スロット:PCI Express®スロット 詳細表示
- FAQ番号:16644
- 公開日時:2012/12/04 13:24
- 更新日時:2019/06/28 15:26
- カテゴリー: ネットワークインタフェースボード
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CC-LinkでQシリーズとA/QnAシリーズの通信について
CC-LinkでQシリーズとA/QnAシリーズの通信は可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16815
- 公開日時:2013/01/17 09:42
- カテゴリー: CC-Link
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終端抵抗は終端部分での信号の反射を軽減し、信号の乱れを防ぐために必須です。 詳細表示
- FAQ番号:16861
- 公開日時:2013/01/10 13:20
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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MCプロトコル使用時は、ユニットのフラッシュROMに書込む設定はないため、そのまま入れ換えで通信可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16891
- 公開日時:2013/01/17 08:29
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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ユニバーサルモデルQCPUUのCC-Linkユニット装着枚数について
パラメータ設定を行う場合は、下記の枚数まで装着可能です。・Q00UJ/Q00U/Q01UCPU : 最大2枚・Q02UCPU : 最大4枚・上記以外のユニバーサルモデルQCPU : 最大8枚専用命令で設定を行う場合は、CPUユニットのI/O点数範囲内で、最大装着可能枚数まで使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16900
- 公開日時:2013/01/17 08:47
- カテゴリー: CC-Link
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LJ61BT11でリモートI/O局にリモートレジスタを占有させない方法について
リモートネットVer.2モードを使用することで、リモートI/O局はリモートレジスタを占有しなくなります。 詳細表示
- FAQ番号:16909
- 公開日時:2013/01/17 08:50
- カテゴリー: CC-Link
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従来機種よりも消費電流が大きくなります。0.58A(CPUユニット単体)/0.6A(拡張SRAMカセット装着時)システムの総消費電流に合わせて、電源ユニットを選定してください。 詳細表示
- FAQ番号:16997
- 公開日時:2013/01/24 16:57
- カテゴリー: シーケンサCPU
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AシリーズからQシリーズへ置換え時に、既設ユニットを流用する方法
AシリーズからQシリーズへ置換え時に、既設Aシリーズユニットを装着できるQA(1S)増設ベースユニットがあります。 A/QnA(大形)ユニットが装着できる増設ベースユニットは、「QA65B/QA68B」です。 AnS/QnAS(小形) ユニットが装着できる増設ベースユニットは、「QA1S65B/QA1... 詳細表示
- FAQ番号:19400
- 公開日時:2016/07/25 16:21
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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AシリーズMELSECNET(II)、/Bでローカル局とリモートI/O局が混在するネットワークをQシリーズへ置換える方法について
QシリーズMELSECNET/HはPC間ネットとリモートI/Oネットの混在が不可のため、2つのネットワークに分割する 必要があります。 そのため、別途リモートI/Oマスタ局用のネットワークユニットの追加が必要になります。 (1つのネットワークのままで置換える場合、既設リモートI/O局を通常(ローカル)局へ変... 詳細表示
- FAQ番号:19406
- 公開日時:2016/08/02 17:49
- カテゴリー: ネットワークユニット
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FX5 CPUユニットの入力回路に外部電源を使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:38720
- 公開日時:2022/03/14 15:34
- 更新日時:2023/02/07 10:26
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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