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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • ユニバーサルモデルQCPUのエラーコード「2200」について

    エラーコード「2200」は、「MISSING PARA.」です。パラメータが有効となる全ドライブ中にパラメータファイルがないことが要因となります。処置方法としては、プログラムメモリやメモリカードの有効となるドライブにパラメータファイルをPC書込みしてください。ユニバーサルモデルQCPUでは、バッテリ電圧が低下して... 詳細表示

  • MX Componentのバージョン互換について

    MX Component Ver.5はMX Component Ver.4と互換性があります。 MX Component Ver.4で作成したアプリケーションを、MX Component Ver.5がインストールされているパソコンでそのまま使用可能です。 詳細はMX Component Ver.5 リファレンスマ... 詳細表示

    • FAQ番号:16552
    • 公開日時:2012/11/26 09:39
    • カテゴリー: MX Component
  • コメント1点あたりのメモリ容量

    1.コメント容量    ・1デバイスのコメント容量は、16バイトで、15文字作成できます。     ただしパラメータのコメント容量は64点(1kバイト)単位で、4032点(6 3kバイト)     まで設定できます。       ・コメントを使用する場合は、OS用として1kバイト必要です。     ... 詳細表示

  • バッテリ異常時にBAT.LEDを点灯させない方法について

    [PCパラメータ]-[PC RAS設定]のエラーチェックにある"バッテリチェックを行う"のチェックを外していただくことで、バッテリチェックを行わなくなるため、異常時もBAT.LEDが点灯しなくなります。 詳細表示

  • 安全シーケンサとは

     安全シーケンサは、国際安全規格の適合認証(カテゴリ4,PL e,SIL3等)を取得した安全制御のためのシーケンサです。安全入力機器(非常停止スイッチ,ライトカーテン等)の安全入力を受けて、シーケンスプログラムを介して安全出力をOFFすることにより、危険源(ロボット,コンベア)の動力を遮断する安全制御を行ないます... 詳細表示

  • MX Component/MX Sheetでタイムアウトエラー(0x0180840B)発生

    下記手順により対応を行うことをご検討ください。 (1) シーケンサ CPUの内蔵EthernetポートやUSBポート、パソコンを接続するネットワークユニットの設定および、   ケーブルなどの状態をご確認ください。 (2) Ethernetで通信している場合は、Windowsのコマンドプロンプトにて「... 詳細表示

    • FAQ番号:19379
    • 公開日時:2016/07/26 10:00
    • カテゴリー: MX Component
  • アナンシェータ(F)のON/OFF処理について

    特殊レジスタSD62からSD79は、以下の処理で値が変化します。 ・OUT命令およびSET命令でONする ・RST命令でOFFする ・LEDR命令を実行する MOV命令では変化しませんので、上記命令を使用してON/OFF処理を行ってください。 詳細表示

  • Qシリーズでデバイスデータやファイルレジスタの読出し方法について

    PC読出しで、対象メモリを指定して読み出してください。 詳細表示

  • プログラム容量オーバ時の対処方法について

    コメントやソース情報をプログラムメモリに格納している場合は、標準ROMに書込んでください。 詳細表示

  • 電源ユニットのFG、LGの接地について

    両方とも接地する必要があります。 LG 端子とFG 端子は可能な限り太く短い接地線(2平方ミリメートル)で短絡し,必ず接地してください。 詳細表示

    • FAQ番号:14828
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 電源

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