よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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高速データロガーユニットの時計同期機能を使用することで、SNTP同期後の正しい時計データをシーケンサCPUに書き込むことができます。 以下にプログラム例を添付します。 (1)高速データロガーユニットの先頭I/O番号は、0Hとします。 (2)X0Bは、「SNTP同期時刻タイミング」です。 (3)D0からD6をワーク... 詳細表示
- FAQ番号:13598
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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C言語コントローラユニットは、Telnetを標準搭載していますので、簡単なリモートデバッグ( タスク情報表示,メモリダンプなど) が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13583
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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C言語コントローラユニットとシーケンサCPUユニットの違いについて
・C言語コントローラユニット: C、C++言語でプログラムを作成します。 プログラムはタスク単位で動作し、プライオリティ(優先度)に基づき、複数タスクの 並列処理が可能です。 過去のC言語プログラム資産(マイコン・パソコンを使用時に作成したプログラム等) がある場合、比較的大きなデータを扱う場... 詳細表示
- FAQ番号:13557
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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弊社GOT(GT16)のログビューア機能を使用することで、GOT前面のUSBインタフェースに装着したUSBメモリに、ロギングデータを取り出すことができます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13511
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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収集可能です。 処理時間の目安は、以下となります。 測定条件(高速収集)は、下図1を参照してください。 ・デバイス点数が16点の場合:バイナリファイル 3ミリ秒 CSVファイル 4ミリ秒 ・デバイス点数が64点の場合:バイナリファイル 4ミリ秒 CSVファイル 10ミリ秒 図1 詳細表示
- FAQ番号:13496
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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プログラム容量の小さいCPUから大きいCPUへの置換えについて
特に注意する点はありません。 GX Works2にて、PCタイプ変更を行うことで置換えできます。 詳細表示
- FAQ番号:13468
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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DIFC-U2とDQCABR2-H(ダイヤトレンド製)を組み合わせることで、QCPUに接続できます。 詳細表示
- FAQ番号:13392
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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AシリーズをSFCでプログラミングする場合は次の手順で行なってください。 (1)GX Developerをラダーで立ち上げる。 (2)パラメータでマイコン容量を設定する。 (3)編集データ → 新規追加 → プログラム → SFCを選択する。 (4)MAIN-SFCというデータ名ができるのでこのデータがSFCにな... 詳細表示
- FAQ番号:13341
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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・QnACPUと新形Qシリーズは、処理時間を短縮するためRUN中書込み後にプログラ ムが壊れないよう必要な範囲のみ照合をしています。 *RUN中書込みでステップ数が増加する場合、書き込む回路ブロック以降は増加ステッ プ数分うしろへシフトさせるのみでありプログラム内容は変化しないため照合を省略し ... 詳細表示
- FAQ番号:13328
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GPP機能ソフトウェアパッケージ
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マスタコントロール命令で母線に表示するネスティング接点について
GX Works3では、マスタコントロール命令直下の母線に表示されるネスティング接点を、スクロールに追従することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:38879
- 公開日時:2023/02/01 13:33
- 更新日時:2023/06/23 11:08
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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