よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
-
(1)C言語でプログラムを記述する場合(C++言語を使用しない場合)はソースファイルの拡張子は確実に(.c)にしてください。 [TornadoTMの場合のみ] TornadoTMのメニュー[File]-[New]にてC/C++SourceFileを追加するときに、FileName欄にて拡張子(.c)を省略すると... 詳細表示
- FAQ番号:13580
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
C言語プログラムの開発環境であるCW Workbench、Wind River WorkbenchTM(Q12DCCPU-Vの場合)、またはTornadoTM(Q06CCPU-Vの場合)が必要となります。また、C言語コントローラ用設定・モニタツール(SW3PVC-CCPU)が必要となります。 詳細表示
- FAQ番号:13549
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
FTPクライアントを使用してアクセスすることで、CFカード内のデータを読み出すことができます。 弊社で動作確認済のFTPクライアントは、以下となります。 ・Microsoft Internet Explorer 6.0/7.0/8.0/9.0/10.0/11.0 ・Microsoft Edge 詳細表示
- FAQ番号:13498
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
-
CC-Link IEフィールドネットワークでの他局解列状態の確認について
以下のどちらかの方法で確認できます。 (1)GX Works2のメニュー「診断」→「CC IE Field診断」 にて確認できます。 (2)特殊リンクレジスタのSWB0~B7の「各局データリンク状態」をモニタ することで確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:13484
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Field
-
同一プロセス内の複数スレッドからMELSECデータリンクライブラリを使用することはできません。 シングルスレッドで使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13465
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ネットワークインタフェースボード
-
GX Developerでは対応しておりません。 GX Works2をご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:13457
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
-
QD75の指令インポジション信号は約2ms間隔で更新されます。 指令インポジションの使い方としては良い方法の1つであり問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:13351
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シンプルモーション/位置決め
-
RS-232のみでは接続できません。 RS-232ーRS-422変換ケーブルにて、DOS/VパソコンのRS-232と AD51H-S3のRS-422(CH・3)と接続してください。 RS-232ーRS-422変換ケーブルは、GPP機能ソフトウェアパッケージと 同一ものでかまいません。 また、AD51... 詳細表示
-
特殊ブロック(増設ブロック)を延長するためには 延長ケーブルFX0N-30EC/FX0N-65ECと FX2N-CNV-BCを使用します。 詳細表示
- FAQ番号:12102
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
-
制御応答パラメータはPID制御の目標値(SV)に対する応答を「普通」と「速い」のどちらかで設定が可能になります。違いは下記になります。 (1)「普通」に設定した場合は、目標値(SV)までの到達時間が長くなりますが、オーバーシュート/アンダーシュートを抑えることができます。 (2)「速い」に設定した場合は、目標... 詳細表示
- FAQ番号:44630
- 公開日時:2025/03/10 16:08
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
2633件中 1821 - 1830 件を表示