よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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ハブとノード間の最長距離は100mです。ハブ1台で最大距離は200mまでになります。リピータハブでカスケード接続時は、100BASE-TXの場合はハブ間5m、10BASE-Tの場合はハブ間100mです。スイッチングハブ使用時のハブ間のケーブル長は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17126
- 公開日時:2013/03/04 14:32
- カテゴリー: Ethernet
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安全リレー出力ユニットの他に、安全入出力混合ユニット(WS0-XTIO)が必要となります。安全入出力混合ユニット(WS0-XTIO)の制御出力(Q1-Q4)を安全リレー出力ユニットの制御入力(B1,B2)に配線して、CPUユニット上のアプリケーションで安全入出力混合ユニットの制御出力をON/OFFすることにより... 詳細表示
- FAQ番号:17389
- 公開日時:2013/05/14 20:26
- カテゴリー: 安全入出力
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MELSECNET(II)ネットワークを保ち、一部CPUをQシリーズへ置換える方法について
ネットワークは既設MELSECNET(II)のままで、CPUをQシリーズに置き換えるための、MELSECNET(II)、/Bローカル局専用ユニットは下記です。 ・A1SJ71AP23Q :光ファイバケーブル用MELSECNET(II) ・A1SJ71AR23Q :同軸ケーブル用 ・A1SJ71AT23BQ :シー... 詳細表示
- FAQ番号:18666
- 公開日時:2015/06/17 09:25
- カテゴリー: ネットワークユニット
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安全リモートI/Oユニットがマスタ局とデータリンクしている場合、 エンジニアリングツールを使ってエラーの内容を確認できます。 (1) CC IE Field構成画面で安全リモートI/Oユニットを選択し、 [オンライン]→[スレーブ局のコマンド実行]を選択します。 (2) 「エラー履歴データ読出し... 詳細表示
- FAQ番号:24531
- 公開日時:2018/12/20 14:44
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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H3081はアナログADP電源異常になり、アナログADPに電源が正常に供給されていない場合に発生します。FX5-4A-ADP、FX5-4DA-ADPは電源供給が必要なアダプタになりますので、アダプタ底面に電源コネクタが配線されているかご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:44303
- 公開日時:2024/03/15 13:57
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , アナログ
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高速カウンタユニットの周期パルスカウント前回値と今回値の更新タイミングについて
自動リフレッシュは、CPUユニットのEND処理で実行されます。 自動リフレッシュを使用して読み出す場合、高速カウンタユニット内部での前回値、今回値の更新タイミングと、 自動リフレッシュの実行タイミングとの関係により、今回値が書き込まれるデバイスの値のみ変化する場合があります。 その場合は、プログラムを使用し... 詳細表示
- FAQ番号:46080
- 公開日時:2026/07/07 08:32
- 更新日時:2026/07/17 12:49
- カテゴリー: 高速カウンタ/パルス入力
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GX Developerでパラメータ→PCパラメータ→PCシステム設定1で RUN端子入力を設定します。設定した端子にスイッチなどを配線し、 プログラム+パラメータを転送すれば、配線したスイッチでRUN/STOPが 可能です。但し、シーケンサ本体のスイッチはSTOP側に固定しておいてください。 詳細表示
- FAQ番号:12182
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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弊社GOT(GT16)のログビューア機能を使用することで、GOT前面のUSBインタフェースに装着したUSBメモリに、ロギングデータを取り出すことができます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13517
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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PX Developerと、GX Works2/GX Developerにおいて下記の確認をお願いします。 (1)PX Developerのプログラム上の確認点 ①出力FBのSTBをTRUEにしているか? ②出力チャネルのREFWをTRUEにしているか? ③公開変数OUT1INHをFALSEにしているか? ... 詳細表示
- FAQ番号:13521
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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Q64AD/Q68ADV/Q68ADIのA/D変換処理について
(1)サンプリング処理の場合 ・温度ドリフト補正なし 処理時間=使用チャンネル数×80(μs/1チャンネル) ・温度ドリフト補正あり 処理時間=使用チャンネル数×80(μs/1チャンネル)+160μs (2)時間による平均処理の場合 ・温度ドリフト補正なし ... 詳細表示
- FAQ番号:14077
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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