よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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可能です。位置決め運転中にBFM#55、#56(運転速度変更値)に変更したい速度を設定してください。 ※ 運転速度変更値が更新された後、運転速度が変更されるまでの時間は ・1kHz以上で運転中の場合:(最大)3ms ・1kHz未満で運転中の場合:(最大)3パルス出力時間 となり... 詳細表示
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モータ系単位で使用している場合は最大1ms、機械系単位で使用している場合は最大2msとなります。 ※モータ系・・・位置の指令をパルス数を基準とするもの 機械系・・・位置の指令をμm,mdeg,10-4(マイナス4乗)inchを基準とするもの 詳細表示
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FX3U-16CCL-MとFX2N-16CCL-Mの混在について
出来ません。 FX3U-16CCL-Mの場合は、1台の基本ユニットに対し、1台のみ増設可能です。 FX2N-16CCL-Mの場合は、1台の基本ユニットに複数台(シーケンサシリーズ 及びその他の特殊増設台数により異なる)の増設が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16303
- 公開日時:2012/10/16 16:38
- カテゴリー: FX3U
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1台です。 詳細表示
- FAQ番号:16302
- 公開日時:2012/10/16 12:13
- カテゴリー: FX3U
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QnAS(H)CPUでAnS用計算機リンクユニットの使用について
使用可能です。ただし、専用プロトコル(MCプロトコル)を使用時は、アクセス可能範囲がAnUCPUに存在するデバイスと同じ名前のデバイスのみとなります。また、下記のデバイスへはアクセスできません。・QnACPUで新たに増えたデバイス・ラッチリレー(L)およびステップリレー(S)・ファイルレジスタ(R) 詳細表示
- FAQ番号:16278
- 公開日時:2012/10/01 17:54
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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Qシリーズ用の増設ケーブルQC□□Bを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:16277
- 公開日時:2012/10/01 17:54
- カテゴリー: ベース
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GX DeveloperとGX Works2のファンクションブロックについて
同じファンクションブロックを作成して使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:16272
- 公開日時:2012/10/01 17:40
- カテゴリー: GX Works2
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プログラミングツールでPX Developerプロジェクトを作成し、モニタツールで簡単な設定を行うだけでGOT画面プロジェクトを自動生成することができます。 ※詳細は「PX Developerオペレーティングマニュアル(GOT画面生成機能編)」を参照下さい。 詳細表示
- FAQ番号:16107
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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トラッキング転送機能は、1回(1スキャン)で最大100kワードまで転送できます。 100kワードを超えるトラッキングを行う場合、複数ブロックに分けて転送します。 以下はファイルレジスタ130kワードを2ブロックに分けてトラッキングする例です。 二重化パラメータのトラッキングデバイス設定で、下図のとおりデバイ... 詳細表示
- FAQ番号:16090
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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モニタツールではサーバ/クライアント監視システムの構築が可能です。 サーバ/クライアント監視システムでは、主系サーバ1台と従系サーバ1台、クライアント最大7台、シーケンサ最大16台によるシステム構成が可能です。(Ver.1.21X以降) ※設定方法などの詳細については「PX Developerオペレーティン... 詳細表示
- FAQ番号:16086
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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