よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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最大1280点収集できます。(1設定あたり128点、データロギング設定数10個まで) 詳細表示
- FAQ番号:14807
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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汎用入出力機能、高速カウンタ機能などに使用できます。 詳細は「MELSEC-L CPU ユニットユーザーズマニュアル(内蔵I/O 機能編)」をご覧ください。 詳細表示
- FAQ番号:14798
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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入力電圧がDC12VのQシリーズ入力ユニットはありません。QX42-S1に置き換えて頂き、入力電圧をDC24Vに変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:14785
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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入力ユニット使用時の仕様のひとつで、同時にONさせる割合に関するものです。 例えば、 QX42の場合は、55度のとき、28.8Vでつかうときは、同時on率を40%以下にすること、 また、QX41の場合は、55度のとき、 28.8Vかけたとしても32点中の同時on率75%(24点)にすることです。 詳細表示
- FAQ番号:14783
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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GX DeveloperのCC-Link IE Field対応について
読み出せません。 GX DeveloperはCC-Link IE Fieldユニットに対応しておりません。 詳細表示
- FAQ番号:14710
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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GX Works2でローカルラベルで割当てたデバイスの別プログラム使用について
使用できません。コンパイル時にエラーになります。 詳細表示
- FAQ番号:14703
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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ワークスペース形式プロジェクトが選択できない場合は、Windowsの操作でファイルを削除したなどワークスペースが壊れている可能性があります。 1ファイル形式プロジェクトは選択できませんので、Windows操作で削除してください。 詳細表示
- FAQ番号:14698
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2で、同一回路ブロック内の複数のOUTコイルについて
ワーニングとなりますが、回路に問題が無ければ動作します。 オプション設定により警告を出さないようにすることができます。 詳細表示
- FAQ番号:14687
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX DeveloperはQ4ARCPUに対応しています。Q4ARの注意事項として・リンクパラメータなど一部のパラメータを除いたA系・B系のパラメータとシーケンスプログラムを同一内容で書き込む。・RUN中書込みは、制御系に行なうことで待機系にも自動書込みされるため、必ずA系・B系のどちらが制御系かを確かめる。 詳細表示
- FAQ番号:14628
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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次の信号線とコモン(35・36)間は+・-の方向性はありません。 したがって+・-のどちらをコモンにしても動作します。 信号名称 ピン番号 ・近点ドグ信号 11 ・上限LS信号 12 ... 詳細表示
- FAQ番号:14553
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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