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Factory Automation

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(FAQ)

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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

2637件中 1971 - 1980 件を表示

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  • 二重化システムによる設定局制限

    CC-Link IE、MELSECNET/Hのどちらの場合も通常局として使用できます。 詳細表示

    • FAQ番号:16101
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • 二重化システムのCC-Link局設定の制限

    二重化システムはCC-Linkのローカル局としては使用出来ません。 CC-Linkシステムマスタ・ローカルユニットの装着箇所に応じて、下記のとおり設定してください。 (1)基本ベースに装着する場合  CC-Linkの待機マスタ機能を使用し、A系をマスタ局、B系を待機マスタ局に設定します。 (2)増設ベースに装... 詳細表示

    • FAQ番号:16087
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • モニタツールにおける単位表示設定

    以下の通り、モニタツールで表示したい単位を設定し、プログラミングツールで、表示したい単位の単位番号をタグFBの公開変数に設定します。 (1)モニタツールによる単位設定 モニタツールの[モニタツール設定]-[単位設定]で、表示させたい単位を設定します。 (2)プログラミングツールによる単位番号設定 2自由度... 詳細表示

    • FAQ番号:16084
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: PX Developer
  • タグFBのアラームの禁止方法

    FBプロパティウィンドウでアラーム検出禁止(INH)フラグを有効(TRUE)に設定することで、アラーム検出を禁止することができます。各タグFBが持つアラーム検出禁止フラグについては、「PX Developerプログラミングマニュアル」の付1 タグタイプ/タグデータの各種一覧を参照ください。 ◆プログラム例 ... 詳細表示

    • FAQ番号:16076
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: PX Developer
  • GOT画面生成機能に関するマニュアルについて

    PX Developerオペレーティングマニュアル(GOT 画面生成機能編)SH-080718 にて、PX Developer(モニタツール)のGOT画面プロジェクトの生成手順や生成画面の仕様などを詳細に説明しています。 詳細表示

    • FAQ番号:16073
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: PX Developer
  • 待機系のバッテリエラー検出

    制御系CPUの特殊レジスタSD1610に他系診断エラーが格納されますので、SD1610に格納される値をプログラムで読み出すことで検出できます。 詳細表示

    • FAQ番号:16069
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • Q4ARCPUからQnPRHCPUへの置換え方法

    Q4AR二重化システムからQシリーズ(Qモード)へ置換え 詳細は、MELSEC二重化システム置換えの手引き(Q4ARCPUからQnPRHCPUへの置換え)L(名)-08116-Aを参照してください。 (問い合わせ窓口) 詳細表示

    • FAQ番号:16062
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • 電源二重化の設定

    電源二重化ベースユニット(基本ベースユニット:Q38RB、増設ベースユニット:Q68RB)をお使いください。その他に特別な設定や制約はありません。 詳細表示

    • FAQ番号:16057
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • FBDプログラムを使った制御モードの変更及び禁止設定

    2自由度型高機能PID 制御タグを使った場合、  公開変数MODEIN(モード切換え信号、1:MAN,2:AUT,3:CAS,4:CMV,5:CSV,6:CASDR)を使ってモード指定を行います。   また、公開変数E(切換え要求、TRUE:実行、FALSE:停止)を使ってMODEINで指定したモードへ変更できま... 詳細表示

    • FAQ番号:16039
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: PX Developer
  • Qシリーズでメモリカードを使用する場合の容量選定方法について

    ・SRAMカード使用時、一つのファイルは最大4086k点まで格納できます。 1ブロック32kワード単位のため最大128ブロックまで格納できます。 ・Flashカード使用時、一つのファイルは最大2039k点まで格納できます。 1ブロック32kワード単位のため最大64ブロックまで格納できます。 ファイルレジスタを3... 詳細表示

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