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(FAQ)

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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

2618件中 11 - 20 件を表示

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  • GX Developerで作成したプログラムをGX Works2で開けますか?

    開けます。プロジェクト 他形式ファイルを開く 他形式プロジェクトを開く でプロジェクトファイルを指定下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:12232
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
    • カテゴリー: GX Works2
  • バッテリ交換について

    バッテリの交換時は、必ずシーケンサの電源をOFFした状態で実施してください。 シーケンサの電源をONした状態でバッテリを交換すると、感電やシーケンサの誤動作・故障の原因になります。 詳細表示

  • FXシリーズの常時ONの特殊補助リレーは?

    M8000です。 詳細表示

  • デバイスの桁指定の「K4」指定について

    「K4」とは、シーケンサのビットデバイスをBCD(1桁を1/2/4/8の4ビットで表す数値)とみなしたときの桁数を意味します。 したがって、「4*Kn=指定ビット数」となります。 桁指定はK1からK8まで指定できますので、'Kn M0・Kn X100'と指定したときの範囲は次のようになります。 Mn:1... 詳細表示

    • FAQ番号:14547
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2024/07/05 10:37
    • カテゴリー: シーケンサ MELSEC
  • GX Works3とGX Works2の違いについて

    GX Works3は、直感的な操作とユニット構成図、ユニットラベル・ユニットFB等を活用することで、簡単なプログラミングを実現します。 これにより、GX Works2と比べてプログラミング工数が60%削減されます。 詳細表示

    • FAQ番号:18224
    • 公開日時:2014/08/26 19:38
    • 更新日時:2024/07/03 12:46
    • カテゴリー: GX Works3
  • CC-Linkの総延長距離と局間距離について

    バージョンや伝送速度により最大ケーブル総延長距離と局間距離が異なります。 Ver.1.10対応CC-Link専用ケーブルを使用した場合は、図1となります。 詳細については以下マニュアルの3章3.1項をご参照ください。 ・CC-Linkシステムマスタ・ローカルユニット ユーザーズマニュアル(詳細編) 図1 詳細表示

    • FAQ番号:13887
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • QCPUでUSB接続時に通信ができない

    下記の内容を確認してください。 ・接続先指定が正しく設定されているか。  GX Developer/GX Works2の接続先設定画面で、パソコン側のインターフェースがUSBに設定されているか確認してください。  USBに設定されていない場合、GX DeveloperではPC直結設定、GX Works2... 詳細表示

    • FAQ番号:13641
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2024/07/05 10:40
    • カテゴリー: GX Works2
  • 内部リレー(M)の一括リセットの方法

    内部リレーの一括リセットには次の方法があります。 1.シーケンスプログラムでMOV(P)命令,DMOV命令(P),FMOV(P) 命令で0を書込むことによりリセットできます。(下図参照) 2.シーケンサの電源の再立上げ/CPUユニットをリセットすることにより,内部リ レーのリセットができます。 (1... 詳細表示

  • iQ Works Version2のインストール失敗について

    BCN-P5999-0207 iQ Works Version2のインストール手順書に記載されている通り、 Windowsで動作している全てのアプリケーションを終了させてからインストールを行ってください。 また、iQ Works Version2をインストールするパソコンにウィルス対策ソフトがインストール... 詳細表示

    • FAQ番号:19506
    • 公開日時:2017/02/08 10:14
    • 更新日時:2024/07/05 10:34
    • カテゴリー: iQ Works
  • 「S/S」端子の扱い

    シンク/ソース入力の切換え用として使用します。 ソース入力時は「0V」端子と接続しておき、 「24V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。 シンク入力時は「24V」端子と接続しておき、 「0V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。 詳細表示

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