よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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(1)許容瞬停時間以下の瞬停が発生したとき瞬停が発生すると、エラー履歴の登録を行ってから演算処理を中断します。 ただし、タイマデバイスの計測は継続されています。 また、出力状態は保持されます。 ・SFCプログラムの続行スタート指定がある場合、システムの退避処理を行います。 ・瞬停が解除されると、演算... 詳細表示
- FAQ番号:14063
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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CPUユニットが“446:SP.UNIT LAY.ERR”のエラーになる
MELSECNET/MINI自動リフレッシュ設定の中で、 ・先頭入出力番号 ・MINI/MINI-S3の形名区分 が正しいかチェックしてください。 この設定のどちらかが間違っていると、エラーコード:446のエラーになります。 《参考》 (1)先頭入出力番号は、マスタユニットの入出... 詳細表示
- FAQ番号:14282
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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ツール→オプション→プログラムエディタ→ラダー/SFC→コメントでデバイスコメントの参照/反映先の指定をグローバルからローカルに変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:14670
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2でAシリーズのプロジェクトを作成する場合、GX Developerが自動で起動されます。 AシリーズはGX Developerを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:14697
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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温調ユニットのループ断線検知機能とヒータ断線検知機能について
ループ断線検知機能は、負荷(ヒータ)の断線、外部操作器(マグネットリレーなど)の異常、センサの断線などによる制御系(制御ループ)内の異常を検知する機能です。 制御出力が上限出力リミッタ値以上、または下限出力リミッタ値以下になった時点から、設定したループ断線検知判定時間(デフォルト8分)以内に2 ℃(?)以上変化し... 詳細表示
- FAQ番号:14818
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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マスタ局と子局の接続位置に制約はありません。(局番順に接続する必要はありません。)このため、マスタ局が真ん中の接続も可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16837
- 公開日時:2013/01/09 12:42
- カテゴリー: CC-Link
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特殊レジスタ:SD1284(オープン要求信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。オープン要求中に、該当ビットがONします。 詳細表示
- FAQ番号:17193
- 公開日時:2013/03/04 15:10
- カテゴリー: シーケンサCPU
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GX Developerのプログラムをメールに添付して送る場合
GX Developerではプログラムデータをフォルダで管理しているため、フォルダ構造が必要となります。 そのため、保存したプログラムデータをプロジェクト名のフォルダごと圧縮してメールに添付する必要があります。 受け取り先で解凍すればGX Developerで開くことが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12165
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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「GX Works2」のプロジェクト新規作成時に、プロジェクト種別を「構造化プロジェクト」に指定することで作成できます。 詳細表示
- FAQ番号:12207
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Works2
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シンク入力として使って頂く場合、 S/S端子と24Vを短絡しておく必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:12294
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX3G
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