よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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各COM端子はシーケンサ内部に接続されていますので同じ信号です。 詳細表示
- FAQ番号:12123
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX1S , FX1N
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GX Works2でコンパイル時にエラー(エラーコード:F1028)が発生する
ラベル用の自動割付デバイスに設定しているデバイスを、 プログラム上で使用しています。範囲外のデバイスに 変更して頂くか、自動割付デバイスの範囲を変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:12299
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Works2
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シーケンサ側電源ON後、コネクションがオープンしていない状態でパソコンからMCプロトコル伝文が送信されている可能性があります。 コネクションがオープンしている状態を確認してからMCプロトコル伝文を送信するようにパソコン側のアプリケーションを修正してください。 詳細表示
- FAQ番号:13591
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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チャンネルごとのアナログ入力レンジは、RWwm+1にて設定を行います。(図1参照) デフォルトは、全チャンネル「-10Vから+10V」に設定されています。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13879
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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指定したデータレジスタをそのままの状態で4ビットごとの分割表示をする場合は,モ ニタ時に数値表示指定を”16進数”とすることでご質問のことが実現できます。 なお,このデータを分割して他のレジスタに取り出す場合は,”DIS(P)”と言う命 令があります。 D0 123F ... 詳細表示
- FAQ番号:14525
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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プログラムをROM化することにより、バッテリが切れてもプログラムが消えることはあり ません。 詳細表示
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ギャップ付きPID制御によって可能です。 ギャップ付きPID制御の場合、偏差DV がギャップ幅(GW)の範囲内のとき、ゲインをギャップ内ゲイン(GG)に変化させて制御します。 ギャップ幅GW、ギャップゲインGG は、タグメモリテーブルのメンバであり、プロパティから設定可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16041
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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下記の方法でCC-Link対応機器と通信できます。・CC-Linkブリッジを使用する。・CC-Link IE フィールドネットワークヘッドユニット(LJ72GF15-T2)とCC-Linkマスタユニット(LJ61BT11)を組合わせる。 詳細表示
- FAQ番号:16640
- 公開日時:2012/11/29 18:52
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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MELSEC iQ-Rシリーズのアナログ入出力ユニットのQ互換モード機能
MELSEC iQ-Rシリーズのアナログ入出力ユニットのバッファメモリを、 MELSEC-Qシリーズの互換対象となるユニットのアドレスと同等に配置して動作させる機能です。 この機能を利用することで、MELSEC-Qシリーズにおいて実績のあるシーケンスプログラムを流用できます。 なお、Q互換モードでは入出力信... 詳細表示
- FAQ番号:37773
- 公開日時:2020/03/27 14:06
- カテゴリー: アナログ
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FX5U/FX5UC/FX5S CPUユニットに、FX5-4A-ADPは最大4台まで接続することが可能です。 FX5-4A-ADPを3台以上接続するには、FX5-4A-ADPの製造番号が224****以降の製品が必要になります。 FX5UJ CPUユニットに、FX5-4A-ADPは最大2台まで... 詳細表示
- FAQ番号:38863
- 公開日時:2023/02/06 16:51
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , アナログ
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