よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について
製品について
シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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目盛位置に応じて0-255の数値データとして 特殊データレジスタに格納されます。数値として 取り込んだ値はタイマの間接指定値として指定することで ボリューム式のアナログタイマを作ることが出来ます。 ・VR1→D8030(0-255の整数) ・VR2→D8031(0-255の整数) 詳細表示
- FAQ番号:12145
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX3G , FX1S , FX1N
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外部入出力の強制ON/OFF機能では、下記の制約事項があります。 ・RUN接点設定は外部信号でRUN/STOPするため、強制ON/OFFは無効となります。 ・高速入出力機能と外部入出力の強制ON/OFF機能を同時に実行した場合、高速入出力機能の出力条件が成立していない間は強制ON/OFF機能は反映されます。対... 詳細表示
- FAQ番号:44290
- 公開日時:2024/03/14 13:27
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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下記より該当する項目を確認して、操作を実行してください。 (1) MX Componentがインストールされていない場合、MX Componentをインストール後に使用してください。 (2) Excelのストアアプリ版をご使用されている場合は、デスクトップアプリ版へ入れ替えてください。 MX Sheetは... 詳細表示
- FAQ番号:19385
- 公開日時:2016/07/26 09:59
- カテゴリー: MX Sheet
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CC-Linkユニットの複数台装着時のSB/SW割り付けについて
CC-Linkユニットを2枚装着する例で説明します。 ・1枚目のSB/SWリフレッシュデバイス設定 SB000~1FF/SW000~1FF ・2枚目のSB/SWリフレッシュデバイス設定 SB200~3FF/SW200~3FF 1枚につき512点割り当てられてるので、先頭番号を512点分ずらしてください。 詳細表示
- FAQ番号:13885
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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「表示」-「クロスリファレンスウィンドウ」メニューで表示してください。 詳細表示
- FAQ番号:13662
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/05 10:31
- カテゴリー: GX Developer
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停電保持時間の3分以内にバッテリを交換することで、標準RAM、ラッチデバイスの内容は消えません。 プログラムメモリはフラッシュROMの為、バッテリが切れてもデータは消えません。 詳細表示
- FAQ番号:13588
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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CD-Rに書き込んだプロジェクトデータを再度開く場合、一度CD-Rに書き込まれたプロジェクトデータを使用しているパソコンのハードディスクなどにコピーする必要があります。 これは、プロジェクトを開く際、GX Developer側で書込み処理を行うためです。 なお、HDにコピーしたプロジェクトフォルダは「読み取り... 詳細表示
- FAQ番号:13359
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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ブート運転機能は、GX Works3のパラメータ設定から下記のように設定・実行します。 (1) ブート設定の画面を開きます。 GX Works3のナビゲーションウィンドウから[パラメータ]-[CPUユニット形名]-[メモリカードパラメータ]-[ブート設定] (2) ブートファイル設定の<詳細設定&... 詳細表示
- FAQ番号:44305
- 公開日時:2024/03/15 13:56
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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一体・・・CPUユニットに書き込まれ、ステップ数を消費します。 ・文字なし→3ステップ ・文字あり→4+(文字数+2+14)/15+文字数 ステップ 周辺・・・CPUユニットには書き込まれず、プログラムの付加情報として保存されます。 ・1行分で1ステップを消費します。... 詳細表示
- FAQ番号:39854
- 公開日時:2023/08/23 16:52
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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AシリーズからQシリーズへプログラム流用する時の高速タイマ命令について
ACPUでは、T0~T199は低速タイマ、T200~T255は高速タイマとデバイス番号で決まっていました。 そのため、タイマ命令は「OUT Tn Km」のみでした。 QCPUでは、低速タイマ「OUT」、高速タイマ「OUTH」と命令で区別します。 GX DeveloperでPCタイプ変更時に、低速... 詳細表示
- FAQ番号:19404
- 公開日時:2016/08/31 10:02
- カテゴリー: プログラム関連
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