よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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専用命令のCPRTCL命令を実行することで、指定したプロトコルが実行されます。 詳細表示
- FAQ番号:16770
- 公開日時:2013/01/08 18:26
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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抵抗値は、110オーム、1/2Wです。 詳細表示
- FAQ番号:16788
- 公開日時:2013/01/08 19:32
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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マスタ局と子局の接続位置に制約はありません。(局番順に接続する必要はありません。)このため、マスタ局が真ん中の接続も可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16837
- 公開日時:2013/01/09 12:42
- カテゴリー: CC-Link
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FX5U CPUユニットは電圧入力(DC0~10V)を2チャンネルと、電圧出力(DC0~10V)を1チャンネル内蔵しています。 外部抵抗を接続すれば、電流入力(DC4~20mA)にも対応可能です。 詳細は、下記マニュアルを参照ください。 MELSEC iQ-F FX5ユーザーズマニュアル(アナログ編CPUユ... 詳細表示
- FAQ番号:24197
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/01/12 16:13
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , アナログ
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シーケンサが入力を確実に取り込むためには 入力フィルタ時間(10ms)+1演算時間のON幅とOFF幅が 必要です。これよりも短い場合は、フィルタ調整機能、 割込み機能、パルスキャッチ機能あるいは 高速カウンタを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:12152
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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Ethernetユニットのネットワークパラメータで設定できる交信相手ポート番号の設定範囲は、401HからFFFFHまでです。Ethernetユニットでは、ポート番号が700(16進数で2BCH)の相手機器とは通信できません。 詳細表示
- FAQ番号:13381
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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OUT T□命令実行時に接点がONします。 詳細表示
- FAQ番号:13432
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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以下のように記述することで、計算できます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13473
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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マスタ局(RX)←リモートI/O局(RX)の伝送遅れ時間計算式は、以下となります。(局単位ブロック保証あり、非同期モード、通常値の場合) (SM×n)+(LS×1)+Rio SM:マスタ局シーケンスプログラムスキャンタイム LS:リンクスキャンタイム n :LS÷SM(小数点以下切上げ) Ri... 詳細表示
- FAQ番号:13480
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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・Ethernetポート内蔵QCPUの場合 時刻設定機能を使用することで、同期が可能です。 ・Ethernetポート内蔵QCPU以外の場合 高速データロガーユニットの時計同期機能を使用することで、SNTP同期後の正しい時計データをシーケンサCPUに書き込むことができます。 以下にプログラム例を添付します。 (1... 詳細表示
- FAQ番号:13599
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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