よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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AJ71E71-S3(Ethernetインタフェースユニット)では生存確認の機能 が追加になっています。 この機能は定期的に相手機器が生存しているかのチェックを行う機能で、生存確認用バッ ファメモリ(7~9)で設定します。 生存確認を行う場合、AJ71E71使用時は、AJ71E71-S3への変更が... 詳細表示
- FAQ番号:14574
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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T分岐の接続は可能ですが、T分岐間隔長や接続ケーブルなどに制約があります。 詳細については以下マニュアルをご参照ください。 ・CC-Linkシステムマスタ・ローカルユニット ユーザーズマニュアル(詳細編) 詳細表示
- FAQ番号:13886
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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CC-Link IEフィールドネットワークの総延長距離について
CC-Link IEフィールドネットワークの局間距離は、最大100m(ANS/TIA/EIA-568-B(Category 5eに準拠))ですので総延長距離は以下のとおりとなります。 (1)ライン接続時:1200m (マスタ局1台およびスレーブ局120台接続時) (2)スター接続時:システム構成によります。 (3... 詳細表示
- FAQ番号:13747
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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ユニバーサルモデルQCPUのエラーコード「2200」について
エラーコード「2200」は、「MISSING PARA.」です。パラメータが有効となる全ドライブ中にパラメータファイルがないことが要因となります。処置方法としては、プログラムメモリやメモリカードの有効となるドライブにパラメータファイルをPC書込みしてください。ユニバーサルモデルQCPUでは、バッテリ電圧が低下して... 詳細表示
- FAQ番号:13647
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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FTP転送機能を使用することで、上位サーバに転送可能です。 FTP転送は、ファイル切り替えのタイミングで行われます。 ファイル切り替えのタイミングを定周期に設定することで、定期的に上位サーバに転送可能となります。 詳細表示
- FAQ番号:13497
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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CPUユニット側面のネームプレート、またはGX Works3のユニット診断(CPU診断)により、MACアドレスを確認することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:38652
- 公開日時:2022/03/14 13:22
- 更新日時:2022/08/18 16:37
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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シンプルCPU通信機能を構成するには、下記CPUのいずれか1台が最低必要です。 ・LCPU (L02SCPUを除く、シリアルNo.の上5桁"13042"以降) ・QnUDVCPU/QnUDPVCPU (シリアルNo.の上5桁"20042"以降) ・RCPU (ファームウェアバージョン R00/01/... 詳細表示
- FAQ番号:20231
- 公開日時:2013/03/04 14:54
- カテゴリー: シーケンサCPU
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リストモードに於けるプログラム方法(MPS・MRD・MPP)
プログラム例は次の通りです。枠線の部分参照下さい。 (図2参照) 詳細表示
- FAQ番号:14416
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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エラーコード「2100」は、「SP.UNIT LAY ERROR」で下記の要因が考えられます。 (1)PCパラメータのI/O割付設定で、入出力ユニットのところをインテリ(インテリジェント機能ユニット)で割り付けている。 または、その逆の設定を行っている。 (2)PCパラメータのI/O割付設定で、CPUユニットのと... 詳細表示
- FAQ番号:13626
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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安全上接地をお願いします。ただし不完全な盤内共通接地や 強電系との共通接地などを行ったばあい、製品の誤動作や 故障の原因となります。 詳細表示
- FAQ番号:12117
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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