よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
-
Microsoft IMEを使用した場合に、MELSOFT製品が正常に動作しない場合があります。 詳細は下記テクニカルニュースを参照ください。 Windows10バージョン2004以降の日本語入力システム(IME)使用時の注意事項(番号:FA-D-0344) 詳細表示
- FAQ番号:39879
- 公開日時:2023/08/24 10:08
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , エンジニアリングソフトウェア
-
以下マニュアルを参照してください。 QnUCPU ユーザーズマニュアル(機能解説・プログラム基礎編) 付1 詳細表示
- FAQ番号:13692
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
ラッチ(1)はラッチクリア操作にてクリアできます。 ラッチ(2)はラッチクリア操作にてクリアできません。 詳細表示
- FAQ番号:13639
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
STARTUP.CMD中の命令の実行時にエラーが発生していることが考えられます。 STARTUP.CMD中の命令を1行ずつ、Shell上で実行し、その都度エラーが発生していないか確認してください。 次のようにしてShellに入力します。 ld 1,0,"/CF/abc.out" 実行結果が下記のように表示され... 詳細表示
- FAQ番号:13584
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
プログラムメモリに書込めない場合、標準ROMもしくはメモリカードに書込んでください。 また、GX Works2やGX Developerのメモリ容量計算を行うことで、PC書込前に全データをプログラムメモリに書込めるかどうか確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:13508
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
周囲温度25℃の条件で1日あたりの誤差が、「2.57秒の遅れ」から「5.27秒の進み」の範囲になることを意味します。 また「TYP.+2.22s」は、標準値は「2.22秒の進み」という意味になります。 詳細表示
- FAQ番号:13375
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
iQ-Fシリーズでは、下記の命令を使用してください。 符号付き16ビット整数の場合、『INT2FLT』命令を使用してください。 符号なし16ビット整数の場合、『UINT2FLT』命令を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:45395
- 公開日時:2025/11/07 16:04
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
-
FX5-ENETの電子メール機能を使用して、メールサーバ経由でメール送信することが可能です。 電子メール機能は、下記バージョンで対応しています。 ・ハードウェア 製造番号:234****以降 ・ファームウェア Ver.1.200以降 詳細表示
- FAQ番号:39866
- 公開日時:2023/08/23 16:35
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
-
内蔵Ethernetポートで複数の機器と接続する方法について
スイッチングハブを使用することで、複数台の接続が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:24205
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 15:35
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
-
A1SJHCPUはA1SJCPUの後継機種になります。マイコンプログラムがある場合は命令の修正が必要になりますが、マイコンプログラムが無い場合はそのまま置き換えが可能です。なお、A1SJHCPUは処理速度が速くなりますのでご注意ください。 詳細表示
- FAQ番号:16281
- 公開日時:2012/10/01 17:57
- カテゴリー: AnS
2631件中 221 - 230 件を表示