よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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英語版MX Sheet(形名:SW□D□□-SHEET-E)は、英語版Windowsに対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:13996
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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AJ65SBT-62DAで、アナログ出力値が出ない原因について
以下項目を確認してください。 (1)外部供給電源端子にDC24Vが供給されている (2)アナログ信号線のはずれや断線がない (3)CPUユニットがRUN状態 (4)オフセット・ゲイン設定が正しい (5)出力レンジ設定が正しい 出力レンジ設定/HOLD/CLEAR設定(RWwm+3)を確認してくだ... 詳細表示
- FAQ番号:13952
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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ユニット電源を供給する端子となりますので、端子番号TB5(+24V)およびTB7(24G)です。 詳細表示
- FAQ番号:13941
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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・指示精度 ・周囲温度25±5℃ フルスケール×(±0.3%) ・周囲温度0~55℃ フルスケール×(±0.7%) ・冷接点温度補償精度(周囲温度0~55℃) ・温度測定値(PV):-100℃以上 ±1.0℃以内 ・温度測定値(PV):-150℃から-100℃ ±2.0... 詳細表示
- FAQ番号:13845
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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・周囲温度 25±5℃ ±0.08% ・周囲温度 0~55℃ ±0.25% (最大値に対する精度です。) 選択レンジと精度には下記のような関係があります。 詳細表示
- FAQ番号:13841
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2025/03/13 18:20
- カテゴリー: アナログ
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Q68TD-G-H01、Q68TD-G-H02の変換速度について
Q68TD-G-H01の変換速度は、320ms/8チャンネルとなります。 Q68TD-G-H02の変換速度は、320ms/8チャンネルとなります。 ※変換速度は,入力温度が変化してからバッファメモリの温度測定値が更新されるまでの最大時間です。 詳細表示
- FAQ番号:13831
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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変換速度は、10ms/2チャンネルとなります。 詳細表示
- FAQ番号:13825
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートでのFL-net通信について
できません。 FL-netインタフェースユニットの使用をご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:13818
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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エラーコード「2100」は、「SP.UNIT LAY ERROR」で下記の要因が考えられます。 (1)PCパラメータのI/O割付設定で、入出力ユニットのところをインテリ(インテリジェント機能ユニット)で割り付けている。 または、その逆の設定を行っている。 (2)PCパラメータのI/O割付設定で、スイッチ設定のない... 詳細表示
- FAQ番号:13707
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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既存のC言語プログラム資産を活用できます。 ただし、MELSECの各ユニットに対するアクセスはバスインタフェース関数(QBF関数)、MELSEC通信関数(MD関数)を使用して作り込む(または置き換える)必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:13562
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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