よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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CC-Link IEフィールドで安全通信を実施する場合は、マスタ局を安全CPUとする必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:24539
- 公開日時:2018/12/20 14:42
- カテゴリー: 安全CPU
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LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示
- FAQ番号:19643
- 公開日時:2017/07/25 10:10
- カテゴリー: CPU
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MELSECNET/MINI-S3からCC-Linkへ置換え時の配線流用変換アダプタについて
既設MELSECNET/MINI-S3 16点入出力ユニットの端子台を配線そのままで、CC-Linkユニットに装着できる、配線変換アダプタを品揃えしています。詳細は下記置換えの手引きを参照願います。 ・MELSECNET/MINI-S3、A2C(I/O)からCC-Linkへの置換えの手引き 1.2 CC-Link... 詳細表示
- FAQ番号:18648
- 公開日時:2015/06/03 13:41
- カテゴリー: ネットワークユニット
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LCPUの内蔵EthernetポートでSNTP機能の通信エラーについて
通信エラー時はCPUの時刻は設定されないため、影響はありません。 詳細表示
- FAQ番号:17191
- 公開日時:2013/03/04 15:09
- カテゴリー: CPU
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QJ71E71の電子メール機能でMSEND命令連続実行について
MSEND命令は複数回同時実行できません。MSEND命令の完了ビットがON→OFFしてから、次のMSEND命令を実行してください。 詳細表示
- FAQ番号:17143
- 公開日時:2013/03/04 14:35
- カテゴリー: Ethernet
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ローカル局1台あたりの安全入出力の点数は、1安全コネクションあたり各8ワード(128ビット)です。安全コネクションは、ローカル局1台あたり最大31コネクションまで利用できます。 詳細表示
- FAQ番号:16623
- 公開日時:2012/11/29 18:36
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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CC-Link IE コントローラの管理局CPU(ユニバーサルモデルQCPU)
管理局がユニバーサルモデルQCPUの場合、1つのネットワークあたり最大120台(管理局1台、通常局119台)まで接続できます。 詳細表示
- FAQ番号:16580
- 公開日時:2012/11/29 15:48
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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下記のプログラム言語が使用できます。●グラフィック言語 ・ラダー言語 ・構造化ラダー/FBD言語 ・SFC言語●テキスト言語 ・ST言語(ストラクチャードテキスト言語)ただし、FXCPUはラダー言語、SFC言語は対応していません。 詳細表示
- FAQ番号:16267
- 公開日時:2012/10/01 17:33
- カテゴリー: GX Works2
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L61Pを外して、L63PやL63SPを装着できます。 詳細表示
- FAQ番号:14821
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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自動バックアップ設定をご利用ください。バッファメモリのCH□PID定数のオートチューニング後、自動バックアップ設定(Un\G63、 Un\G95、Un\G127、Un\G159)に「1:有効」を設定することで、オートチューニングが完了した時に、バッファメモリに格納される設定値を不揮発性メモリに自動バックアップします。 詳細表示
- FAQ番号:14819
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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