ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

2637件中 2401 - 2410 件を表示

前へ 241 / 264ページ 次へ
  • 連続ロギングの収集可否について

    収集可能です。 処理時間の目安は、以下となります。 測定条件は、下図1を参照してください。 ・デバイス点数が16点の場合:2ミリ秒 ・デバイス点数が64点の場合:6ミリ秒 図1 詳細表示

    • FAQ番号:13518
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CPU
  • 連続ロギングの収集可否について

    収集可能です。 処理時間の目安は、以下となります。 測定条件(高速収集)は、下図1を参照してください。 ・デバイス点数が16点の場合:バイナリファイル 3ミリ秒 CSVファイル 4ミリ秒 ・デバイス点数が64点の場合:バイナリファイル 4ミリ秒 CSVファイル 10ミリ秒 図1 詳細表示

  • 局間距離10kmのシーケンサ間の通信可否について

    CC-Link IEコントローラネットワークユニットと三菱電機システムサービス製光メディアコンバータを使用することで、シーケンサ間距離を最大15kmまで拡大できます。 ・CC-Link IEコントローラユニット : QJ71GP21-SX ・光メディアコンバータ           : DMC-1000SL 図1 詳細表示

  • 対応CPUについて

    Ver.1.25Bより対応しております。 詳細表示

    • FAQ番号:13458
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • 停電時の動作について

    プログラムの途中で停止します。 詳細表示

    • FAQ番号:13445
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CPU
  • ユニバーサルモデルQCPUのオンラインユニット交換可否について

    ユニバーサルモデルQCPUでは、オンラインでのユニット交換はできません。 詳細表示

  • MELSECNET/Hユニットの装着枚数制限について

    ・ベーシックモデルQCPU:1枚 ・ハイパフォーマンスモデルQCPU:4枚 ・ユニバーサルモデルQCPU  Q00UJ/Q00/Q01CPU:1枚  Q02UCPU:2枚  上記以外のCPU:4枚 詳細表示

  • 自動ロギング機能とバックアップの併用について

    自動ロギング機能とバックアップ機能を同時に実行することは出来ません。 ロギング機能を停止後、バックアップ機能を実施する必要があります。 (同じSDカードを両方の機能に使用することは可能です。) 詳細表示

    • FAQ番号:13369
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CPU
  • CPU内蔵I/O機能について

    入出力信号が重ならない場合には、同時に使用することができます。 内臓I/O機能パラメータ設定画面でユーザが使用する機能を選択すると信号の重複が自動的にチェックされます。 詳細表示

    • FAQ番号:13368
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CPU
  • AシリーズでのSFC対応について

    AシリーズをSFCでプログラミングする場合は次の手順で行なってください。 (1)GX Developerをラダーで立ち上げる。 (2)パラメータでマイコン容量を設定する。 (3)編集データ → 新規追加 → プログラム → SFCを選択する。 (4)MAIN-SFCというデータ名ができるのでこのデータがSFCにな... 詳細表示

    • FAQ番号:13341
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Developer

2637件中 2401 - 2410 件を表示