よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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全て表示されます。「K4M0」のように桁指定で使用しているデバイス(M1やM2なども)も表示されます。 詳細表示
- FAQ番号:14646
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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待機タイププログラムは、実行要求のあった場合のみに実行されるプログラムです。 サブルーチンプログラムまたは割込みプログラムを待機タイププログラムにしてメインルーチンプログラムからコールして使用する場合に使用します。 また、プログラム制御用命令により待機タイプを他の実行タイプに切り換える、また、他の実行タイププロ... 詳細表示
- FAQ番号:14755
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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GX Works3を使用したST言語のビットデバイスの桁指定について
桁指定するラベルは、ビット型の配列としてデータ型を定義してください。グローバルラベルを使用した例を、以下に記載します。 ・グローバルラベル ・ラベル名:Lamp ・データ型:要素数16のビットの配列 ・デバイス:Y100 ・プログラム:MOV命令の転送先にビットの桁指定を記述します。(図1参照)図1 詳細表示
- FAQ番号:18594
- 公開日時:2015/03/24 11:06
- カテゴリー: GX Works3
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SD520に現在のスキャンタイムが1ms単位で格納されます。 詳細表示
- FAQ番号:13376
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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連続ロギングに変更して、ロギングを実行する期間を該当信号のON中に設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14042
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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特殊レジスタSD62からSD79は、以下の処理で値が変化します。 ・OUT命令およびSET命令でONする ・RST命令でOFFする ・LEDR命令を実行する MOV命令では変化しませんので、上記命令を使用してON/OFF処理を行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14099
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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GX Works2のインテリジェント機能ユニット設定について
GX Works2のみで、インテリジェント機能ユニット設定が可能です。 GX Works2はGX Configuratorシリーズ各種相当の機能を内包しています。 詳細はGX Works2 Version1 オペレーティングマニュアル(インテリジェント機能ユニット操作編)をご参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:14705
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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ローカルデバイスは、プログラムごとに独立して使用できるデバイスです。ローカルデバイスを使用すると、複数の独立したプログラムを実行する場合に、他のプログラムとのデバイスの重複を意識せずにプログラミングできます。ローカルデバイスデータは、標準RAMとメモリカード(SRAM)にのみ格納できます。(1) ローカルデバイス... 詳細表示
- FAQ番号:14751
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QシリーズCPUユニットの定周期実行タイププログラムについて
定周期実行タイププログラムは、指定時間ごとに実行される割込みプログラムです。割込みプログラムとは異なり、割込みポインタ、IRET命令を記述せずにファイル単位で割り込むことができます。詳細は下記マニュアルを参照願います。・Qn(H)/QnPH/QnPRHCPUユーザーズマニュアル(機能解説・プログラム基礎編) 2.... 詳細表示
- FAQ番号:14754
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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「デフォルトルータIPアドレスの設定が必要です。」への対処法について
内蔵Ethernetポートからルータ経由でアクセスする場合、IPアドレスの設定の他に、サブネットマスクパターンとデフォルトルータIPアドレスも設定してください。プロジェクトウィンドウ → 「パラメータ」 → 「PCパラメータ」 → 「内蔵Ethernetポート設定」 詳細表示
- FAQ番号:13811
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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