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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • GX Works2でPC書込みしようとすると、「範囲設定が間違っています」というエラーが発生する。

    PCパラメータで設定したコメント容量を超えた点数のデバイスコメントを書き込もうとしています。 「PCパラメータ」の「メモリ容量設定」の「コメント容量」およびPC書込み時に選択しているデバイスコメントの詳細ボタンから指定したデバイス範囲の設定を確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:12239
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
    • カテゴリー: GX Works2
  • オペレーションエラーの対処法

    BIN命令はBCDコードをバイナリコードに変換する命令です。 このため指定したBCDコードの各桁が0~9以外の値になっているとOPERATION  ERRORになります。 ディジタルスイッチのBCDコードを常時取り込むプログラムの場合、デジスイッチの値を 7→8または8→7に切り換えたとき入力ユニット... 詳細表示

  • GX Works3でネットワークパラメータを設定画面の表示方法

    GX Works3では、GX Works2の「ネットワークパラメータ」に該当する項目が、「ネットワークユニット」の「ユニットパラメータ」となっています。下記の操作で設定画面が表示できます。<パラメータの設定箇所>[ナビゲーションウィンドウ] → [パラメータ] → [ユニット情報]→ [ネットワークユニット] →... 詳細表示

    • FAQ番号:18228
    • 公開日時:2014/09/02 18:11
    • カテゴリー: GX Works3
  • ラッチ(1)とラッチ(2)の違いについて

    デフォルトでラッチ範囲が設定されているかが異なります。 ・ラッチ(1):デフォルトでラッチ範囲が設定されています。任意で変更可能です。 ・ラッチ(2):デフォルトではラッチ範囲が設定されていません。任意で設定可能です。 ラッチ範囲は、ラッチ(1)とラッチ(2)の範囲で設定が可能です。範囲が重複しないように設... 詳細表示

  • GX Works2のWindows 10へのインストール

    【対応バージョン】 GX Works2 Ver.1.545T 以降でWindows 10に対応しています。 【バージョンの確認方法】 ・GX Works2の[ヘルプ] -> [バージョン情報]から確認できます。 ・製品版のメディアのDATEで確認できます。  GX Works2 : 1604BT 以降で... 詳細表示

    • FAQ番号:19745
    • 公開日時:2017/11/22 13:12
    • カテゴリー: GX Works2
  • 16ビットデータの32ビットデータ変換方法

    データがマイナスのときは,“2の補数”で格納していますのでマイナス符号ビット を変更しただけでは16ビットから32ビットへの変換はできません。 16ビット乗算命令は答が32ビットになるので,次の1命令で16ビットデータを 32ビットデータに変換することができます。 (図1参照) D0に格... 詳細表示

  • 通電中のバッテリ交換

    シーケンサの電源は切った状態で交換してください。 シーケンサのシリーズにより異なりますが、 例えばFX3U/FX3UCシーケンサのばあい、電源をOFFした状態で バッテリを外しても約20秒間はデータを保持していますので この間に新しいバッテリと交換してください。 詳細表示

  • CC-Linkの局種別による最大接続台数について

    CC-Linkは子局の局種別ごとに最大接続台数の制約があります。・リモートI/O局:最大64台・リモートデバイス局:最大42台・ローカル局、インテリジェントデバイス局:最大26台下記の図1で、一点鎖線内の接続台数の合計は最大64台です。図1 詳細表示

    • FAQ番号:13920
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • GX Works2でデバイスコメントを続けて入力するための設定方法について

    メニュー [ ツール ] ⇒ [ オプション ] ⇒ [ プログラムエディタ ] ⇒ [ ラダー/SFC ] ⇒[ デバイス ] の動作設定で、[ラベルコメント、デバイスコメントを続けて入力する]を設定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:14679
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • QnUDVCPUでバッテリ長寿命化機能の使用について

    バッテリ長寿命化機能は使用できません。バッテリ長寿命化機能を使用しなくても、バッテリ寿命は従来のQnUCPUと同等となります。I/O割付のスイッチ設定は無視され、下記の動作となります。・バッテリによりデータ保持しているデータを消去しない。・SD119(バッテリ長寿命化要因)のビット0、1が0固定となる。 詳細表示

    • FAQ番号:17016
    • 公開日時:2013/01/24 17:03
    • カテゴリー: GX Works2

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