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よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • M8004(エラー発生)のリセットについて

    リセットされます。但し、エラー内容(発生要因)が解消されていない場合は、電源入り後に再度セットされます。 ※ エラー内容の確認方法    FX3U,3UC,3G,3GCの場合、エラー検出の特殊補助リレー(M8060,8061,8064,8065,    8066,8067)のいずれかがONしている場合にM8004... 詳細表示

  • バッテリの必要性について

    バッテリがなくても保持します。 ただし、ファイルレジスタ(R)やリンクレジスタ(W)のデバイスを保持させる場合はFX3U-32BL(バッテリ)が必要です。 FX5UJ/FX5S CPUユニットの場合、バッテリは不要です。 詳細表示

  • シーケンサの使用環境について

    1.高度は2000メートルまでOKです。 2.使用周囲温度の仕様は、0~55℃(保存温度は-20~75℃です)であり、保証を   できるものではありません。      周囲温度が0℃を下まわる場合は、(1)制御盤内をヒータで温めておく。(2)シーケンサの   電源を常時ONにしてシーケンサ自身の発熱... 詳細表示

  • FX2N/FX2NCシリーズでバッテリ電圧低下を表すデバイス

    M8005(バッテリ電圧低下)になります。 詳細表示

  • 内蔵Ethernet機能の仕様について

    FX5 CPUユニットの内蔵Ethernetポートを使った通信は、SLMP、MELSOFT接続、MODBUS/TCP通信、ソケット通信、通信プロトコル支援を合わせて最大8コネクションです。(1台のCPUユニットに同時にアクセスできる外部機器は最大8台です) MELSOFT接続(GX Works3との通信)の1台... 詳細表示

  • QシリーズCPUユニットの定周期実行タイププログラムについて

    定周期実行タイププログラムは、指定時間ごとに実行される割込みプログラムです。割込みプログラムとは異なり、割込みポインタ、IRET命令を記述せずにファイル単位で割り込むことができます。詳細は下記マニュアルを参照願います。・Qn(H)/QnPH/QnPRHCPUユーザーズマニュアル(機能解説・プログラム基礎編) 2.... 詳細表示

  • SFCプログラムの登録

    《答え》 SFC図書込(作成)中に編集対象となっているブロックのSFC図を変換操作の前に HDまたはFDのシステム名の下に登録することができます。 登録した変換前のSFC図は書込モードで流用操作することにより編集対象プログラム として読み出すことができます。 登録/流用は次の操作手順で行... 詳細表示

  • SFCプログラムの登録/流用

    《答え》 合体操作をしたい場合は次の方法で行ってください。 (1)登録操作    SFCプログラム作成後表示モード中に補助機能のブロックリストの中にある“    登録”により,指定したブロックを1ブロック単位でSFC図・ステップおよび    移行条件のラダー回路・SFCコメント・ブロック情報・... 詳細表示

  • MACアドレスの確認方法について

    CPUユニット側面のネームプレート、またはGX Works3のユニット診断(CPU診断)により、MACアドレスを確認することが可能です。 詳細表示

  • GX Works3でデバイスコメントの表示言語を切換えたい

    複数コメント表示設定で、各言語のデバイスコメントを設定できます。<複数コメント表示の設定箇所>[表示]→[複数コメント表示設定]<操作手順> (1) 「複数コメント表示を有効にする」にチェックする。 (2) 「利用可能」にチェックし、コメントタイトルを入力する。 (3) 「表示対象」でプログラムエディタや各種モニ... 詳細表示

    • FAQ番号:18254
    • 公開日時:2014/09/05 16:30
    • カテゴリー: GX Works3

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