よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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両方とも接地する必要があります。 LG 端子とFG 端子は可能な限り太く短い接地線(2平方ミリメートル)で短絡し,必ず接地してください。 詳細表示
- FAQ番号:14828
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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Qシリーズシーケンサの発熱量は、平均消費電力から算出します。例えば、電源ユニットの消費電力は出力電力の3/7となります。(電源ユニットの電力変換効率は約70%であり、30%は発熱として消費されます。)計算式の詳細は下記マニュアルを参照願います。・QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) 付9 ... 詳細表示
- FAQ番号:14827
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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全て表示されます。「K4M0」のように桁指定で使用しているデバイス(M1やM2なども)も表示されます。 詳細表示
- FAQ番号:14646
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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シミュレーション機能は、Microsoft社が提供する標準的なTCP/IP通信を使用します。 シミュレーション機能が開始できないときは、他社製品ソフトウェアの通信機能が、標準的なTCP/IP通信に対し影響を与えていることが考えられます。 処置方法としては、他社製品ソフトウェアを最新版にバージョンアップ、またはアン... 詳細表示
- FAQ番号:13398
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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GX Works3は、下記のOSに対応しています。(2024年4月時点) ・Windows 11 (Home,Pro,Enterprise,Education) ・Windows 10 バージョン1607以降品 (Home,Pro,Enterprise,Education, IoT Enterprise 201... 詳細表示
- FAQ番号:18240
- 公開日時:2014/09/01 17:34
- 更新日時:2017/11/21 16:00
- カテゴリー: GX Works3
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MX Component Ver.5はMX Component Ver.4と互換性があります。 MX Component Ver.4で作成したアプリケーションを、MX Component Ver.5がインストールされているパソコンでそのまま使用可能です。 詳細はMX Component Ver.5 リファレンスマ... 詳細表示
- FAQ番号:16552
- 公開日時:2012/11/26 09:39
- カテゴリー: MX Component
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Qシリーズでデバイスデータやファイルレジスタの読出し方法について
PC読出しで、対象メモリを指定して読み出してください。 詳細表示
- FAQ番号:14743
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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VPNによる接続があります。 ・接続方法 :インターネット(VPN) ・使用ツール :GX Works2またはGX Developer ・使用ユニット:Ethernetポート内蔵CPU、Ethernetユニット 図1 詳細表示
- FAQ番号:14090
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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CC-Link Ver.1モードにおけるリモート入力/出力のリフレッシュデバイスの割付けについて
(1) 実際に使用しているデバイス番号(実I/O)以降で割り付けてください。(2) ネットワークパラメータでRX/RYの転送先の先頭デバイスを設定します。(3) 局番1から最終局番までの点数分が各局32点ずつ自動的に割り付けられます。例)リモート入力(RX)リフレッシュデバイス:X1000 リモート出力(RY)... 詳細表示
- FAQ番号:13921
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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本現象は、指定メモリの連続空き容量がない場合に発生します。この場合、不要なファイルを削除、またはPCメモリ整理を行ってください。下記の方法でPCメモリ整理を実行できます。・GX Developerのメニュー「オンライン」 → 「PCメモリ整理」・GX Works2のメニュー「オンライン」 → 「PCメモリ操作」 ... 詳細表示
- FAQ番号:13443
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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