よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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全コンパイルを実行後に以下の操作で確認することができます。 ・確認したいローカルラベルを選択して、右クリックメニューの[ クロスリファレンス ]を実行する。 ・「表示」ー「デバイス表示」ー「一括デバイス表示」により表示を切り替える。 また、全てのローカルラベルに割り付けられた自動割付デバイスを確認する場合は、ク... 詳細表示
- FAQ番号:13602
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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ネットワークパラメータのネットワークNo.、グループNo.、局番について
・ネットワークNo.はネットワークを複数構築する場合に、それぞれを識別するために割当てる番号です。 各ネットワークで重複して設定できません。 ・グループNo.は1ネットワーク内の各局をグループ化するために割当てる番号です。トランジェント伝送を使用する場合、同じグループの複数の局にデータを送信することが可能です... 詳細表示
- FAQ番号:13813
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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シンプルCPU通信機能使用時のQCPUの内蔵Ethernetポートの設定について
“オープン設定”で交信相手の台数分、下記の設定を行ってください。・プロトコル : “UDP”・オープン方式 : “MELSOFT接続” 詳細表示
- FAQ番号:17116
- 公開日時:2013/03/04 13:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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製品の該非情報のみのご依頼の場合は、FAサイト上の輸出該非情報ページをご利用下さい。 <https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/members/cri/> 通関用該非判定資料のご依頼の場合、または上記輸出該非情報ページにお探しの機種が記... 詳細表示
- FAQ番号:24185
- 公開日時:2020/06/14 08:00
- 更新日時:2023/06/23 10:15
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , オプション , CPUユニット , I/Oユニット , ネットワーク・通信 , モーション・位置決め , 高速カウンタ , アナログ
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Class1通信は、データを定周期で送受信します。 主にPLCとセンサなどとの間のI/O通信やモーション制御などに用いられます。 Class3通信とUCMM通信は任意のタイミングでCIPコマンドの送受信を行う要求/応答型の通信です。 主に設定や診断の用途で用いられます。 Class3通信は通信時にCIPコ... 詳細表示
- FAQ番号:45401
- 公開日時:2025/11/07 16:07
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
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QCPUでファイルレジスタ設定時のエラーコード[2401]について
標準RAMの容量が不足しているため、PCパラメータで設定したファイルレジスタが標準RAMに作成できない場合に、エラーコード:2401(FILE SET ERROR)が発生します。個別情報パラメータNo.:1100Hがファイルレジスタに該当します。・PCパラメータで設定しているファイルレジスタのサイズが、QCPUの... 詳細表示
- FAQ番号:13643
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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エラーコード「3100:LINK PARA. ERROR」について
パラメータNo.「A000H」は、CC-Link IE コントローラネットワークユニットの枚数設定を示します。 CC-Link IE コントローラネットワークユニットの装着枚数とネットワークパラメータの枚数設定を一致させてください。 詳細表示
- FAQ番号:13774
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/05 11:09
- カテゴリー: シーケンサCPU
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MX Component の WindowsOS対応バージョンについて
MX Componentの Windows OS対応バージョンは以下の通りとなります。 MX Component Ver.5 ・Windows 10:Ver.5.000A以降 ・Windows 11:Ver.5.003D以降 ・Windows 10 IoT Enterprise 2016 LTSC:Ver.5.0... 詳細表示
- FAQ番号:16485
- 公開日時:2012/11/14 14:45
- カテゴリー: MX Component
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ファイルレジスタは、あらかじめ決まった値 (例:製品検査の規格値など)を格納しておくレジスタとして 便利です。一般のレジスタはキープエリアを除き シーケンサの電源がOFFするとゼロクリアされるため、 シーケンスプログラムで扱う数値の一時格納エリアとして利用します。 詳細表示
- FAQ番号:12143
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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MODEスイッチの設定は下記となります。 0-4:オンラインモード 5-9:回線テストモード A-E:ハードウェアテストモード 各モードの数字の小さい番号から順に通信速度156Kbps、625Kbps、2.5Mbps、5Mbps、 10Mbpsになります。 詳細表示
- FAQ番号:13908
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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