よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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CC-Link IE コントロールネットワークとCC-Link IE フィールドネットワークの違いについて
CC-Link IE コントロールネットワークは、リンク点数が最大で128kワードとなる大容量なコントローラネットワークです。 CC-Link IE フィールドネットワークは、コントローラ分散制御のほか、I/O制御と安全制御、モーション制御を統合するオールラウンドなネットワークです。 最大リンク点数は16Kワード... 詳細表示
- FAQ番号:13731
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ネットワーク
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1.高度は2000メートルまでOKです。 2.使用周囲温度の仕様は、0~55℃(保存温度は-20~75℃です)であり、保証を できるものではありません。 周囲温度が0℃を下まわる場合は、(1)制御盤内をヒータで温めておく。(2)シーケンサの 電源を常時ONにしてシーケンサ自身の発熱... 詳細表示
- FAQ番号:14575
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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FX5 CPUユニットへ置換えた際のGOT接続ケーブルの流用について
FX5U CPUユニットではRS422ポートがないため、FX5-422-BD-GOTを増設していただければ接続ケーブルを流用することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:44596
- 公開日時:2024/10/04 12:53
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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GX Works2でプログラム毎に異なるデバイスコメントが表示される場合について
デバイスコメントには、グローバルデバイスコメントとローカルデバイスコメントがあります。(1) グローバルデバイスコメント プロジェクトの新規作成時に自動的に作成されるデバイスコメントです。 複数のプログラムで、共通のデバイスコメントを使用する場合に設定します。(2) ローカルデバイスコメント お客様が任意に... 詳細表示
- FAQ番号:14720
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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<手動保存> モニタツールのトレンドグラム画面で「CSV出力」ボタンをクリックすると、トレンドデータをCSV形式でファイルに保存できます。 <自動保存> モニタツールのモニタツール設定「トレンド設定」のCSVファイルの自動出力フォルダ、CSVファイルの自動削除(する/しない)、「トレンド設定」の自動出力時刻、保... 詳細表示
- FAQ番号:14144
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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データがマイナスのときは,“2の補数”で格納していますのでマイナス符号ビット を変更しただけでは16ビットから32ビットへの変換はできません。 16ビット乗算命令は答が32ビットになるので,次の1命令で16ビットデータを 32ビットデータに変換することができます。 (図1参照) D0に格... 詳細表示
- FAQ番号:14440
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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QJ61BT11NはQJ61BT11の機能アップしたユニットです。 下記はQJ61BT11Nで機能アップした機能です。・CC-Link Ver.2対応により、1システムあたりのRX/RYを最大8192点、RWr/RWwを 最大2048ワードまで拡張できます。・CPUユニットがSTOP時に、リモート出力(RY)を... 詳細表示
- FAQ番号:13913
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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シミュレーション機能のコンスタントスキャン初期値は100msとなります。 そのため、SM410の値は毎スキャンOFF状態となります。 SM410をON/OFF動作させるには、コンスタントスキャンの値をクロック時間の整数倍にならないように設定してください。 コンスタントスキャンの設定値は、「PCパラメータ」-「PC... 詳細表示
- FAQ番号:13437
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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コピー先のプロジェクトを開いてください。 その後、「プロジェクト」→「コピー」メニューを選択し、コピー元プロジェクトを指定し、コピーしたいデバイスコメントにチェックを入れてください。 詳細表示
- FAQ番号:13678
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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・FEND命令は,サブルーチンプログラム,割込みプログラムを使用する場合に, メインルーチンプログラムの最終に使用します。(下図(1)参照) ・FEND命令はプログラムの途中でEND処理を行う場合にも使用できます。 (下図(2)参照) 【FEND命令実行時の処理】 FEND命令を実行すると,シ... 詳細表示
- FAQ番号:14413
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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