よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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GX Works3の[ツール]-[オプション]-[モニタ]-[共通項目]-[動作設定]の”バッファメモリ、リンクメモリをモニタする”を『はい』に設定することで、ラダーエディタ上でバッファメモリの値をモニタすることができます。 詳細表示
- FAQ番号:38727
- 公開日時:2022/03/14 15:35
- 更新日時:2023/01/11 09:01
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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変換実行時に、自動的にRUN中書込みを実行する設定になっています。 GX Developerツールバーの”ツール”-”オプション”の設定で右上のRUN中書き込みの項目が「変換後、PCにRUN中書込みする」になっていれば、「変換後、PCに書込まない」に変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:12224
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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回路ブロック単位のプログラムをリスト形式で表示/編集することができます。GX Works2 Ver.1.86Q以降で対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:14643
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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iQ WorksのディスクからのGX Developerのインストール方法について
■iQ Worksが2.94Y以前の場合 インストールディスク内のGXD1フォルダ内のsetup.exeからインストールしてください。 ■iQ Worksが2.98C以降の場合 インストールディスク内にGX Developerは入っていないため、FAサイトから最新版を取得してインストールしてください。 詳細表示
- FAQ番号:14712
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/03 13:05
- カテゴリー: iQ Works
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Windows 7/8/8.1でUSBドライバのインストール方法について
Windows 7/8/8.1でUSBドライバのインストール方法は、下記の手順を参照願います。(1) パソコンとシーケンサCPUをUSBケーブルで接続すると下記画面が表示されます。 ※Windows 8/8.1では、「デバイス ドライバーソフトウェアは正しくインストールされませんでした。」の ポップアップは表... 詳細表示
- FAQ番号:13636
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works3のラベルに割付けられたデバイスの確認方法について
GX Works3とMELSEC iQ-Rシリーズでは、実デバイスをローカルラベルの自動割付デバイスとして使用しません。ローカルラベルは「デバイス/ラベルメモリ」内の「ラベルエリア」を使用しますので、GX Works2のようにデバイスを意識する必要はありません。 <ラベルエリアの設定>[ナビゲーションウィンドウ]... 詳細表示
- FAQ番号:18227
- 公開日時:2014/08/28 15:40
- カテゴリー: GX Works3
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MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットで使用できるバッテリの形名について
各CPUユニットで使用できるバッテリ形名は下記です。 ・シーケンサCPU(R00CPU、R01CPU、R02CPUを除く)、プロセスCPU、SIL2プロセスCPU、安全CPU Q6BAT、Q7BATN、Q7BAT(生産終了品) ・R00CPU、R01CPU、R02CPU FX3... 詳細表示
- FAQ番号:18244
- 公開日時:2014/08/28 19:15
- 更新日時:2021/06/28 13:07
- カテゴリー: シーケンサCPU
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GX Works3とEthenet接続した際の通信エラーについて
GX Works3をインストールした機器のインターネットプロトコルバージョン4設定にある[IPアドレスを自動的に取得する]を解除し、IPアドレスはFX5 CPUユニットと重複しない任意の値を設定します。 なお、サブネットマスクが255.255.255.0の場合、前3個(第1~第3オクテット)をFX5 CPUユニ... 詳細表示
- FAQ番号:24203
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:24
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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高速タイマは低速タイマと同一デバイスを使用しますが、タイマの指定方法(命令の書き方)が異なります。高速タイマで使用する場合、「OUTH T0 K10」のように「OUTH」命令で記述します。高速タイマの計測単位は、GX Works2のプロジェクトウィンドウ → [パラメータ] → [PCパラメータ] →”PCシステ... 詳細表示
- FAQ番号:14749
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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GX Works2でデバイスコメントを続けて入力するための設定方法について
メニュー [ ツール ] ⇒ [ オプション ] ⇒ [ プログラムエディタ ] ⇒ [ ラダー/SFC ] ⇒[ デバイス ] の動作設定で、[ラベルコメント、デバイスコメントを続けて入力する]を設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14679
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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