よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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GX DeveloperのPCパラメータ設定で、デフォルトの高速タイマの先頭”200”を削除して空白にすることで、 低速タイマ(100ms)を256点使用できます。 詳細表示
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SD520に現在のスキャンタイムが1ms単位で格納されます。 詳細表示
- FAQ番号:13376
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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目盛位置に応じて0-255の数値データとして 特殊データレジスタに格納されます。数値として 取り込んだ値はタイマの間接指定値として指定することで ボリューム式のアナログタイマを作ることが出来ます。 ・VR1→D8030(0-255の整数) ・VR2→D8031(0-255の整数) 詳細表示
- FAQ番号:12145
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX3G , FX1S , FX1N
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シンプルCPU通信機能を構成するには、下記CPUのいずれか1台が最低必要です。 ・LCPU (L02SCPUを除く、シリアルNo.の上5桁"13042"以降) ・QnUDVCPU/QnUDPVCPU (シリアルNo.の上5桁"20042"以降) ・RCPU (ファームウェアバージョン R00/01/... 詳細表示
- FAQ番号:20231
- 公開日時:2013/03/04 14:54
- カテゴリー: シーケンサCPU
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GX Works2でのコメントのCSV形式ファイル保存について
デバイスコメントのCSV形式での入出力は、GX Works2 Ver.1.64S以降版で対応しました。 詳細表示
- FAQ番号:14688
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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PHPまたは携帯電話用モデムについては、NTTに確認してください。 そのとき、モデムとA6TELを接続するコネクタが25ピンDサブコネクタであるこ とが必要です。また、自動着信が可能か否かも確認ください。 下記に接続可能なモデムの仕様を示します。 (モデム仕様) ・ATコマンド対... 詳細表示
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MX Componentが動作するパソコン一台につき、一つのライセンスが必要となります。 ライセンスは、開発とランタイムで兼用となり、一種類のみです。 詳細表示
- FAQ番号:13394
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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エラー要因を取り除いた後、GX Works3の[診断]-[シンプルCPU通信診断]から、『最新エラーコードをクリア』を実行することでクリアすることが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:39880
- 公開日時:2023/08/24 10:09
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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MELSEC-QシリーズのプロジェクトをMELSEC iQ-Rシリーズで流用したい
GX Works3の"GX Works2プロジェクトを開く"を使用することで、 MELSEC-Qシリーズ(GX Works2形式)のプロジェクトをMELSEC iQ-Rシリーズ(GX Works3形式)に置き換えることができます。 なお、本機能を使用するには、最新のGX Works2がインストールされ... 詳細表示
- FAQ番号:37774
- 公開日時:2020/03/27 13:56
- カテゴリー: GX Works3
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ラッチ範囲はお客様で任意に設定することが可能です。 CPUパラメータのメモリ/デバイス設定でラッチ範囲を設定します。 ファイルレジスタ(R)やリンクレジスタ(W)のデバイスを保持させる場合はFX3U-32BL(バッテリ)が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:24181
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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